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日新商事(7490)・方針再掲

収益認識会計基準の適用と本人・代理人判定

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
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収益認識会計基準適用による代理人取引の純額表示78社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高が32,330,214千円、売上原価が32,330,214千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はございません。」

    収益認識会計基準の適用を通期でも継続し、売上高・売上原価は各32,330,214千円減少したが、利益への影響はないと再確認された。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高、売上原価がともに22,494,021千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用が継続され、累計期間で売上高・売上原価は各22,494,021千円減少した一方、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はないと再確認された。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高が13,748,401千円、売上原価が13,748,401千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はございません。」

    収益認識会計基準の適用が継続され、売上高・売上原価は各13,748,401千円減少した一方、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はないと再確認された。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準を当四半期の期首から適用し、本人・代理人の判定に応じて総額または純額で収益を認識する方法へ変更した。適用により売上高と売上原価は各6,704,749千円減少したが、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益への影響はない。
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報道
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