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業績予想の修正7490日新商事商社・卸売

業績予想の修正に関するお知らせ

2024年3月期通期の連結売上高予想を440億円から392億円へ引き下げる一方、営業利益予想は5億円から6億円へ引き上げた。経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、1株当たり当期純利益の予想は据え置いた。

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規模
20
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書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2024年3月期・通期前回予想の公表 2023年11月13日
売上高44,000→39,200百万円
-10.9%
営業利益500→600百万円
+20.0%
経常利益750→750百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益450→450百万円
0.0%
1株当たり当期純利益67.4→67.4円銭
0.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

再生可能エネルギー関連事業でバイオマス発電燃料や太陽光発電機器の販売が計画を下回って推移。石油関連事業では第2四半期から燃料油のマージン水準が想定に比べ安定し、想定より利益を確保。海外子会社の為替差損や国内子会社の清算に伴う原料等の処分費用の発生により、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は据え置き。

前期実績対象決算期 2023年3月期 / 売上高 38,897百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 640百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 952百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 286百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 42.96百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高44,000百万円 → 39,200百万円(-10.9%)
営業利益500百万円 → 600百万円(+20.0%)
経常利益750百万円 → 750百万円(0.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益450百万円 → 450百万円(0.0%)
1株当たり当期純利益67.4円銭 → 67.4円銭
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年11月13日
前期実績対象決算期 2023年3月期 / 売上高 38,897百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 640百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 952百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 286百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 42.96百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
修正の理由再生可能エネルギー関連事業でバイオマス発電燃料や太陽光発電機器の販売が計画を下回って推移。石油関連事業では第2四半期から燃料油のマージン水準が想定に比べ安定し、想定より利益を確保。海外子会社の為替差損や国内子会社の清算に伴う原料等の処分費用の発生により、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は据え置き。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

再生可能エネルギー関連事業でバイオマス発電燃料や太陽光発電機器の販売が計画を下回っているため、売上高は予想を下回る見通し。営業利益は、石油関連事業で第2四半期から燃料油のマージン水準が想定より安定し、利益を確保できたため増益を見込む。一方、海外子会社の為替差損や国内子会社の清算に伴う原料等の処分費用が発生するため、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は据え置いた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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