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決算7490日新商事商社・卸売

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第1四半期は、原油価格上昇に伴う販売価格上昇や販売価格の見直し、バイオマス発電燃料販売の増加などにより、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。外食事業の廃止に伴い、報告セグメントの区分も変更された。

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規模
423.3
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高9,561,955千円前年比 +19.8%
営業利益145,026千円前年比 +423.3%
経常利益322,678千円前年比 +147.5%
純利益(親会社株主帰属)141,495千円前年比 +97.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産35,110,923千円
うち純資産 19,558,468 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高石油関連事業 8,653,505千円(前年比 +18.4%)、再生可能エネルギー関連事業 747,472千円(前年比 +366.9%)、不動産事業 160,977千円(前年比 +0.8%)
セグメント別利益石油関連事業 97,597千円(前年比 +300.4%)、再生可能エネルギー関連事業 57,587千円(前年比 +44.1%)、不動産事業 93,649千円(前年比 -4.3%)
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

石油関連事業全体で原油価格の上昇に伴い販売価格が上昇したこと、販売価格の見直しで採算性が向上したこと、再生可能エネルギー関連事業でバイオマス発電燃料販売が増加したこと、為替差益が発生したこと。不動産事業では減損損失を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失49,463千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 49,463千円、その他 11,778千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高9,561,955千円(前年比 +19.8%)
営業利益145,026千円(前年比 +423.3%)
経常利益322,678千円(前年比 +147.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益141,495千円(前年比 +97.0%)
総資産35,110,923千円
純資産19,558,468千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高石油関連事業 8,653,505千円(前年比 +18.4%)、再生可能エネルギー関連事業 747,472千円(前年比 +366.9%)、不動産事業 160,977千円(前年比 +0.8%)
セグメント別利益石油関連事業 97,597千円(前年比 +300.4%)、再生可能エネルギー関連事業 57,587千円(前年比 +44.1%)、不動産事業 93,649千円(前年比 -4.3%)
減損損失49,463千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 49,463千円、その他 11,778千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因石油関連事業全体で原油価格の上昇に伴い販売価格が上昇したこと、販売価格の見直しで採算性が向上したこと、再生可能エネルギー関連事業でバイオマス発電燃料販売が増加したこと、為替差益が発生したこと。不動産事業では減損損失を計上した。
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

石油関連事業全体で原油価格の上昇に伴い販売価格が上昇したこと、石油関連事業で販売価格の見直しにより採算性が向上したこと、再生可能エネルギー関連事業でバイオマス発電燃料販売が増加したこと、為替差益が発生したこと。不動産事業では減損損失を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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