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小津産業(7487)・事実評価差額金減少

その他有価証券評価差額金の減少による純資産・包括利益の減少

FY2019-Q3に初出。27回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-07-10。直近の記載はFY2026。

27記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2026-H12019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026評価差額金減少有価証券報告書

    「これは「利益剰余金」4億の増加、「その他有価証券評価差額金」4億93百万円の減少等によるものであります。」

    利益剰余金が増加した一方、その他有価証券評価差額金は4億93百万円減少し、純資産合計は前期比33百万円減少した。
  2. FY2026-H1評価差額金増加有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて3億77百万円増加し、195億96百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加1億90百万円、「利益剰余金」の増加1億45百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比1億90百万円増加し、純資産は3億77百万円増加した。前中間期に減少していた評価差額金は、当中間連結会計期間では増加に転じている。
  3. FY2025評価差額金増加への反転有価証券報告書

    「これは「その他有価証券評価差額金」7億95百万円の増加、「利益剰余金」1億98百万円の増加等によるものであります。」

    前期通期および当中間期に減少していたその他有価証券評価差額金が、通期では7億95百万円増加し、純資産は前期比10億15百万円増加した。
  4. FY2025-H1評価差額金減少有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて68百万円減少し、181億35百万円となりました。主な要因は、「利益剰余金」の増加93百万円、「その他有価証券評価差額金」の減少1億79百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比1億79百万円減少し、純資産は68百万円減少した。前期通期から続いていた増加から減少へ変化している。
  5. FY2024評価差額金減少への反転有価証券報告書

    「これは「利益剰余金」3億36百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」2億41百万円の減少等によるものであります。」

    前期および当期第1四半期まで続いていたその他有価証券評価差額金の増加から、通期では2億41百万円の減少へ反転した。
  6. FY2024-Q3評価差額金増加幅縮小継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 3,758,300 3,785,103」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の3,758,300千円から3,785,103千円へ26,803千円増加した。増加は続いているが、前四半期に示された増加幅より小さい。
  7. FY2024-Q2評価差額金増加幅縮小有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて2億59百万円増加し、182億80百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加1億35百万円、「利益剰余金」の増加1億3百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末比1億35百万円増加し、純資産も2億59百万円増加した。増加は続いているが、前年同期の増加額3億78百万円より増加幅は小さい。
  8. FY2024-Q1評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて5億26百万円増加し、185億46百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加5億78百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比5億78百万円増加し、純資産も5億26百万円増加した。前期通期から評価差額金の増加が続いている。
  9. FY2023評価差額金増加継続有価証券報告書

    「これは「その他有価証券評価差額金」12億62百万円の増加、「利益剰余金」1億90百万円の増加等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金が12億62百万円増加し、純資産合計も前期比14億71百万円増加した。
  10. FY2023-Q3評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて8億59百万円増加し、174億8百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加6億67百万円、「利益剰余金」の増加1億77百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比6億67百万円増加し、純資産も8億59百万円増加した。前期通期および前四半期から評価差額金の増加が続いている。
  11. FY2023-Q2評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて5億2百万円増加し、170億51百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加3億78百万円、「利益剰余金」の増加1億12百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末比3億78百万円増加し、純資産も5億2百万円増加した。前四半期および前期通期に続く増加が示された。
  12. FY2023-Q1評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて2億28百万円増加し、167億78百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加2億64百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末比2億64百万円増加し、純資産も2億28百万円増加した。前期第2・第3四半期の減少から通期で増加へ反転した後、当四半期も増加が続いている。
  13. FY2022評価差額金増加へ反転有価証券報告書

    「これは「利益剰余金」3億64百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」1億61百万円の増加等によるものであります。」

    第2・第3四半期に減少していたその他有価証券評価差額金が、通期では1億61百万円増加し、純資産は前期比5億56百万円増加した。
  14. FY2022-Q3評価差額金減少継続有価証券報告書

    「その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 323,496 △ 77,879」

    前年度通期および前四半期まで増加していたその他有価証券評価差額金が、当第3四半期連結累計期間では77,879千円の減少となった。貸借対照表上の評価差額金も前連結会計年度末の2,333,690千円から2,249,304千円へ減少している。
  15. FY2022-Q2評価差額金減少への反転有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて79百万円増加し、160億72百万円となりました。主な要因は、「利益剰余金」の増加1億96百万円、「その他有価証券評価差額金」の減少1億33百万円であります。」

    前年度通期および前四半期まで増加していたその他有価証券評価差額金が、当第2四半期では前連結会計年度末比1億33百万円減少した。一方、利益剰余金の増加により純資産は79百万円増加した。
  16. FY2022-Q1評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて2億59百万円増加し、162億51百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加2億2百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末比2億2百万円増加し、純資産も2億59百万円増加した。評価差額金の増加が前年度通期から継続している。
  17. FY2021評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産合計は、前期比10億47百万円増加の159億92百万円となりました。これは「利益剰余金」5億41百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」4億81百万円の増加等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は前期比4億81百万円増加し、純資産も10億47百万円増加した。前年度通期から評価差額金の増加が継続している。
  18. FY2021-Q3評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて6億84百万円増加し、156億28百万円となりました。主な要因は、「利益剰余金」の増加3億45百万円、「その他有価証券評価差額金」の増加3億23百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比3億23百万円増加し、純資産も6億84百万円増加した。前年度通期から評価差額金の増加が継続している。
  19. FY2021-Q2評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて8億68百万円増加し、158億13百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加6億86百万円、「利益剰余金」の増加1億69百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末比6億86百万円増加し、純資産も8億68百万円増加した。前年度通期から続く増加が確認された。
  20. FY2020評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産合計は、前期比8億5百万円増加の149億44百万円となりました。これは「利益剰余金」4億11百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」3億88百万円の増加等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は当期に3億88百万円増加し、純資産も前期比8億5百万円増加した。前期通期の減少から増加が続いている。
  21. FY2020-Q3評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて5億80百万円増加し、147億18百万円となりました。主な要因は、「利益剰余金」の増加2億88百万円、「その他有価証券評価差額金」の増加2億78百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末比2億78百万円増加し、純資産も5億80百万円増加した。前年度通期から続く評価差額金の増加が確認できる。
  22. FY2020-Q2評価差額金増加継続有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて6億84百万円増加し、148億22百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加6億94百万円であります。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末比6億94百万円増加し、純資産も6億84百万円増加した。前年度通期の減少から、増加が継続している。
  23. FY2020-Q1評価差額金増加への反転有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて2億94百万円増加し、144億33百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の増加3億76百万円であります。」

    前年度通期ではその他有価証券評価差額金が減少していたが、当第1四半期は3億76百万円増加し、純資産は前連結会計年度末比2億94百万円増加した。
  24. FY2019評価差額金減少拡大有価証券報告書

    「前連結会計年度末に比べて9億30百万円減少の141億38百万円となりました。これは「利益剰余金」2億71百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」11億90百万円の減少等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金が11億90百万円減少し、純資産は前期末比9億30百万円減少した。
  25. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて6億62百万円減少し、144億6百万円となりました。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」の減少8億47百万円であります。」

    第3四半期連結会計期間末の純資産は前連結会計年度末比6億62百万円減少し、その主因としてその他有価証券評価差額金の8億47百万円減少を挙げている。四半期包括利益も5億16百万円の損失となった。
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