小津産業(7487)・事実再掲
売上の国内依存
FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内市場への売上集中29社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
海外展開を進める一方、当期も国内外部顧客売上高が90%を超えるため地域別売上高の記載を省略している。 - FY2025国内売上比率90%超・地域別開示省略有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
前期まで地域別売上高を開示していたが、当期は国内外部顧客への売上高が90%超となり、地域別売上高の記載を省略している。 - FY2024国内売上増加・アジア売上減少有価証券報告書
「日本 9,346,845 アジア 738,236 その他 40,608 合計 10,125,691」
地域別売上高は、日本が前期の9,090,168千円から9,346,845千円へ増加した一方、アジアは1,230,266千円から738,236千円へ減少した。 - FY2023地域別売上の減少有価証券報告書
「日本 9,090,168 アジア 1,230,266 その他 47,656 合計 10,368,090」
地域別売上高が継続開示され、日本9,090,168千円、アジア1,230,266千円、その他47,656千円となった。前期の日本・アジア売上高を下回っている。 - FY2022地域別売上の開示開始有価証券報告書
「日本 9,224,012 アジア 1,293,946 その他 35,052 合計 10,553,011」
従来の「本邦の外部顧客への売上高が90%超」とする記載から変わり、当期は日本、アジア、その他の地域別売上高が開示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
海外展開を推進する一方、当期も外部顧客売上高の国内比率が90%を超えている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
海外展開を推進する一方、当期も外部顧客売上高の国内比率が90%を超えている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
海外展開を推進する一方、当期も外部顧客売上高の国内比率が90%を超えている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
海外展開を推進する一方、当期も外部顧客売上高の国内比率が90%を超えている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
海外展開を推進する方針の一方、当期も外部顧客売上高の国内比率が90%を超えている。 - FY2016初出有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
海外展開を推進している一方、当連結会計年度時点の外部顧客売上は国内が90%超。