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第3四半期2024年6月1日〜2025年2月28日連結日本基準売上高7,788,886千円前年比 +1.4%
営業利益457,987千円前年比 -4.7%
経常利益592,507千円前年比 -2.9%
純利益(親会社株主帰属)380,971千円前年比 -19.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産24,944,391千円
うち純資産 18,443,240 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高7,587,674千円(前年比 +0.7%)、201,211千円(前年比 +35.7%)
セグメント別利益401,844千円(前年比 -11.0%)、54,310千円(前年比 +93.8%)
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
AI・製薬・光学関連需要や国内需要、除菌ウェット製品の堅調さなどにより増収・増益となった分野がある一方、コスメティック製品の海外需要停滞、原材料・労務費の高騰、人員増、販売の伸び悩みなどにより減収・減益となった分野もあった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社旭小津 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象千葉物流センターの土地・構築物等を2025年3月31日に譲渡し、第4四半期連結会計期間に固定資産売却益約125百万円を特別利益として計上する予定。理由は経営資源の有効活用と財務体質の強化。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 598千円、補助金収入 7,736千円 / 特別損失 固定資産除却損 7,971千円、固定資産圧縮損 6,000千円、投資有価証券評価損 3,998千円
減価償却費271,746千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年6月1日〜2025年2月28日 |
| 売上高 | 7,788,886千円(前年比 +1.4%) |
| 営業利益 | 457,987千円(前年比 -4.7%) |
| 経常利益 | 592,507千円(前年比 -2.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 380,971千円(前年比 -19.0%) |
| 総資産 | 24,944,391千円 |
| 純資産 | 18,443,240千円 |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | 7,587,674千円(前年比 +0.7%)、201,211千円(前年比 +35.7%) |
| セグメント別利益 | 401,844千円(前年比 -11.0%)、54,310千円(前年比 +93.8%) |
| 減価償却費 | 271,746千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 598千円、補助金収入 7,736千円 / 特別損失 固定資産除却損 7,971千円、固定資産圧縮損 6,000千円、投資有価証券評価損 3,998千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社旭小津 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 千葉物流センターの土地・構築物等を2025年3月31日に譲渡し、第4四半期連結会計期間に固定資産売却益約125百万円を特別利益として計上する予定。理由は経営資源の有効活用と財務体質の強化。 |
| 業績の増減要因 | AI・製薬・光学関連需要や国内需要、除菌ウェット製品の堅調さなどにより増収・増益となった分野がある一方、コスメティック製品の海外需要停滞、原材料・労務費の高騰、人員増、販売の伸び悩みなどにより減収・減益となった分野もあった。 |
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AI・製薬・光学関連などの需要が堅調だった一方、コスメティック製品の海外需要停滞、原材料・労務費の高騰、人員増などが影響しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。