Komori
ドウシシャ(7483)・施策再掲

ISO審査と四半期進捗管理による業務改善

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
ISO9001・ISO14001による品質・環境管理体制24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「2004年に認証を取得したISO9001品質マネジメントシステム、ISO14001環境マネジメントシステムにおいて、年度ごとに目標を定め取り組み状況ならびに進捗を四半期ごとのISO会議で確認し改善する運用を継続することで取り組み内容の深化と体制の強化を図り、「つぶれない会社づくり」を通じた「持続可能な社会の実現」に貢献してまいります。」

    ISO9001・ISO14001について、年度目標と四半期ごとの会議による進捗確認・改善の運用を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「2004年に認証を取得したISO9001、ISO14001において、年度ごとに目標を定め取り組み状況ならびに進捗を四半期ごとのISO会議で確認し改善する運用を続けており」

    ISO9001・ISO14001について年度目標を設定し、四半期ごとのISO会議、内部監査、外部審査で進捗確認・改善を行う運用を再確認している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、2004年7月に取得した「ISO14001」「ISO9001」の定期審査をはじめ、3ヶ月単位の進捗管理を行い、それに付随する内部監査をして日々の業務プロセスの改善・改革にも努めております。」

    ISO14001・ISO9001の定期審査、3か月単位の進捗管理、内部監査による業務改善を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、2004年7月に取得した「ISO14001」「ISO9001」の定期審査をはじめ、3ヶ月単位の進捗管理を行い、それに付随する内部監査をして日々の業務プロセスの改善・改革にも努めております。」

    ISO14001・ISO9001の定期審査、3か月単位の進捗管理、内部監査による業務改善を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、平成16年7月に取得した「ISO14001」「ISO9001」の定期審査をはじめ、3ヶ月単位の進捗管理を行い、それに付随する内部監査をして日々の業務プロセスの改善・改革にも努めております。」

    ISO14001・ISO9001の定期審査、3か月単位の進捗管理、内部監査による業務改善を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、平成16年7月に取得した「ISO14001」「ISO9001」の定期審査をはじめ、3ヶ月単位の進捗管理を行い、それに付随する内部監査をして日々の業務プロセスの改善・改革にも努めております。」

    ISO14001・ISO9001の定期審査、3か月単位の進捗管理、内部監査を業務改善の仕組みとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ISO審査と四半期進捗管理による業務改善|ドウシシャ(7483)の変遷 | Komori