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ドウシシャ(7483)・方針削除

「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」と現場主義・消費者目線

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

6記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q12017: 320172018: 32018
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「2019年3月期の経営方針として、『強みをいかして収益力を高めよう! ~世界に2つとない会社になる為に~ 』を掲げ」

    従来の「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」に代わり、2019年3月期は「強みをいかして収益力を高めよう!」を経営方針として掲げている。
  2. FY2018実績引用有価証券報告書

    「このような状況下、「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を2018年3月期の経営方針として、当社グループでは、更なる企業価値の向上を目指し、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、2017年11月より、千葉県木更津市に、東日本で初の自社物流拠点となる関東物流センターを稼働するなど、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」の取り組みを行ってまいりました。」

    「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」と2018年3月期の三つの戦略を過年度の取り組みとして引用している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として掲げる当社グループでは、」

    「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として掲げる当社グループでは、」

    「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として継続している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、平成30年3月期の当社グループ経営方針として「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を掲げ」

    「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を経営方針と掲げ、現場主義・消費者目線に基づく諸施策を、グループシナジー効果を活かして取り組み、さらなる企業価値の向上を目指してまいります。」

    生活者視点、現場主義、消費者目線を新たな経営方針の標語として明示している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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