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ドウシシャ(7483)・目標引き上げ

2020年3月期の連結業績目標

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20202019: 120192020: 120202021: 12021
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2020年3月期の連結業績予想25社が書いているテーマ・逆風2社・追い風14社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書

    「前 回 発 表 予 想(A) 101,000 8,600 8,800 5,900 167円09銭 今 回 発 表 予 想(B) 101,000 9,300 9,500 6,400 181円25銭 増 減 額(B-A) - 700 700 500 - 増 減 率(%) - 8.1 8.0 8.5 -」

    2021年3月期の通期業績予想について、売上高は1,010億円で据え置く一方、営業利益を86億円から93億円、経常利益を88億円から95億円、親会社株主帰属当期純利益を59億円から64億円へ引き上げている。
  2. FY20202020年3月期の数値目標を下回って着地有価証券報告書

    「予想に対して、主に、開発型ビジネスモデルでは、夏場の気温の上昇の遅れや天候不順、大型台風の影響により、マリングッズなど夏物商戦で苦戦したほか、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、主要仕入先である中国での生産や仕入の遅延の影響を受けました。」

    2020年3月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも予想を下回った。売上高は予想1,030億円に対し962億38百万円、営業利益は予想67億円に対し59億95百万円となった。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループとしましては、売上高103,000百万円(前期比104.4%)、営業利益6,700百万円(前期比120.5%)、経常利益6,800百万円(前期比112.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益4,650百万円(前期比109.1%)の目標を達成に向けて邁進してまいります。」

    2020年3月期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の数値目標を新たに設定している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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