ドウシシャ(7483)・事実再掲
連雲港花茂日用品有限公司の全株式売却
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外331社が書いているテーマ・逆風45社・追い風237社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、当連結会計年度に当社の子会社である麗港控股有限公司は、保有するその子会社(当社孫会社)である仁弘倉庫シンセン有限公司の全株式を売却したため、同社の子会社を連結の範囲から除外しております。」
中国の孫会社である仁弘倉庫シンセン有限公司の全株式売却と連結範囲からの除外を年次開示で再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「麗港控股有限公司が保有するその子会社(当社孫会社)である連雲港花茂日用品有限公司の全株式を売却したため、同社の関係会社から除外いたしました。」
連雲港花茂日用品有限公司の全株式売却と連結範囲からの除外を年次開示でも確認している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社孫会社である連雲港花茂日用品有限公司の全株式を売却いたしました。」
孫会社の全株式を売却し、連結の範囲から除外した。投資活動によるキャッシュ・フローでは、連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入180百万円を計上している。