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配当7483ドウシシャ商社・卸売

剰余金の配当(中間配当・増配)に関するお知らせ

2027年3月期の中間配当を、直近予想の1株50円から60円へ10円増配することを決定した。これに伴い、年間配当予想も110円から120円へ引き上げた。

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1株当たりの配当

2027年3月期
120円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 110円 に対して +10円(+9.1%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円50円→60円+20.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計1,773百万円→2,163百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2026年9月30日
効力発生日2026年12月2日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向連結 50.3%稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

株主還元を経営上の最重要政策の一つと位置付け、業績や経営状況等を勘案し、配当性向50%程度を目安として、安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金50円 → 60円(+20.0%)
年間配当金の合計110円 → 120円(+9.1%)
前期実績(1株当たり)中間 50円 / 期末 60円 / 年間 110円
配当金の総額1,773百万円 → 2,163百万円
基準日2026年9月30日
効力発生日2026年12月2日
配当原資利益剰余金
配当性向連結 50.3%
配当方針株主還元を経営上の最重要政策の一つと位置付け、業績や経営状況等を勘案し、配当性向50%程度を目安として、安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2027年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期の業績見通し、財務状況、今後の成長投資に必要な資金水準などを総合的に勘案し、配当方針に沿って株主還元を充実させることが適切と判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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