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決算7483ドウシシャ商社・卸売

2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期中間期は、売上高が前年同期比8.2%増、営業利益が46.9%増となり、増収増益となった。中間期の実績を踏まえて通期業績予想を修正し、売上高1,200億円、営業利益108億円を見込んでいる。

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規模
46.9
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高58,982百万円前年比 +8.2%進捗 49.2%
営業利益6,143百万円前年比 +46.9%進捗 56.9%
経常利益6,311百万円前年比 +46.0%進捗 56.9%
純利益(親会社株主帰属)4,309百万円前年比 +49.4%進捗 56.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益122.15円
期末の財政状態
総資産106,335百万円
うち純資産 92,956 百万円自己資本比率 85.8%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+4,448
投資-4,879
財務-985
純増減-1,416

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高43,361百万円
セグメント別売上高開発型ビジネスモデル 34,126百万円(前年比 +15.3%)、卸売型ビジネスモデル 23,559百万円(前年比 +1.3%)
セグメント別利益開発型ビジネスモデル 4,129百万円(前年比 +75.9%)、卸売型ビジネスモデル 1,999百万円(前年比 +4.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高120,000百万円(前年比 +5.3%)
営業利益10,800百万円(前年比 +20.1%)
経常利益11,100百万円(前年比 +18.7%)
純利益7,600百万円(前年比 +18.6%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 120,000 / 営業利益 10,800 / 経常利益 11,100 / 純利益 7,600
年間配当予想85円 → 100円(+17.6%)
業績の増減要因

健康家電・家庭用品・AVライティング関連商品の販売好調、新商品の開発・改廃、カジュアルギフトやブランドスイーツなど新規ビジネスの育成により販売が伸長した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 仁弘倉庫シンセン有限公司
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 2百万円、関係会社清算益 1百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費307百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数37,375,636
期末自己株式数1,909,608
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高58,982百万円(前年比 +8.2%)
営業利益6,143百万円(前年比 +46.9%)
経常利益6,311百万円(前年比 +46.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,309百万円(前年比 +49.4%)
1株当たり当期純利益122.15円
自己資本比率当期末 85.8 / 前期末 85.8
総資産106,335百万円
純資産92,956百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー4,448百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-4,879百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-985百万円
現金及び現金同等物期末残高43,361百万円
通期業績予想売上高 120,000百万円(前年比 +5.3%) / 営業利益 10,800百万円(前年比 +20.1%) / 経常利益 11,100百万円(前年比 +18.7%) / 純利益 7,600百万円(前年比 +18.6%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 120,000 / 営業利益 10,800 / 経常利益 11,100 / 純利益 7,600
年間配当予想85円 → 100円(+17.6%)
セグメント別売上高開発型ビジネスモデル 34,126百万円(前年比 +15.3%)、卸売型ビジネスモデル 23,559百万円(前年比 +1.3%)
セグメント別利益開発型ビジネスモデル 4,129百万円(前年比 +75.9%)、卸売型ビジネスモデル 1,999百万円(前年比 +4.9%)
減価償却費307百万円
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 2百万円、関係会社清算益 1百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 仁弘倉庫シンセン有限公司
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数37,375,636
期末自己株式数1,909,608
業績の増減要因健康家電・家庭用品・AVライティング関連商品の販売好調、新商品の開発・改廃、カジュアルギフトやブランドスイーツなど新規ビジネスの育成により販売が伸長した。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当中間連結会計期間の業績を考慮して通期業績予想を修正した。中間期は、健康家電・家庭用品・AVライティング関連商品の販売、新商品の開発・改廃、カジュアルギフトやブランドスイーツなど新規ビジネスの育成により販売が伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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