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18.3
%(営業利益の前年同期比増加率)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高15,167百万円前年比 +4.9%進捗 23.9%
営業利益658百万円前年比 +18.3%進捗 18.4%
経常利益774百万円前年比 +35.4%進捗 20.4%
純利益(親会社株主帰属)521百万円前年比 +42.2%進捗 20.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益22.32円
期末の財政状態
総資産42,587百万円
うち純資産 35,009 百万円自己資本比率 82.0%前期末比 -1.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高紙製品事業 2,436百万円(前年比 +3.2%)、化成品・包装資材事業 9,311百万円(前年比 +6.8%)、店舗用品事業 3,419百万円(前年比 +1.1%)
セグメント別利益紙製品事業 223百万円、化成品・包装資材事業 766百万円、店舗用品事業 110百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高63,500百万円(前年比 +4.6%)
営業利益3,575百万円(前年比 +19.7%)
経常利益3,800百万円(前年比 +15.0%)
純利益2,500百万円(前年比 +19.7%)
年間配当予想54円 → 54円(0.0%)
株主還元方針連結配当性向50%または連結株主資本配当率(DOE)3%以上を目指す
業績の増減要因
既製品・特注品の拡販、環境配慮型商品の需要拡大、イベント・インバウンド・大阪・関西万博関連需要、オンラインショップの商品掲載点数増加とWEB広告強化により売上が増加。オリジナル商品の好調による粗利率改善、円高による原材料価格の低下、販売費及び一般管理費の抑制により利益が増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名:該当なし)
減損損失計上なし。報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報は『該当事項はありません』
減価償却費243百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数23,647,826
期末自己株式数286,943
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 15,167百万円(前年比 +4.9%) |
| 営業利益 | 658百万円(前年比 +18.3%) |
| 経常利益 | 774百万円(前年比 +35.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 521百万円(前年比 +42.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 22.32円 |
| 自己資本比率 | 当期末 82 / 前期末 83.9 |
| 総資産 | 42,587百万円 |
| 純資産 | 35,009百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 63,500百万円(前年比 +4.6%) / 営業利益 3,575百万円(前年比 +19.7%) / 経常利益 3,800百万円(前年比 +15.0%) / 純利益 2,500百万円(前年比 +19.7%) |
| 年間配当予想 | 54円 → 54円(0.0%) |
| 株主還元方針 | 連結配当性向50%または連結株主資本配当率(DOE)3%以上を目指す |
| セグメント別売上高 | 紙製品事業 2,436百万円(前年比 +3.2%)、化成品・包装資材事業 9,311百万円(前年比 +6.8%)、店舗用品事業 3,419百万円(前年比 +1.1%) |
| セグメント別利益 | 紙製品事業 223百万円、化成品・包装資材事業 766百万円、店舗用品事業 110百万円 |
| 減価償却費 | 243百万円 |
| 減損損失 | 計上なし。報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報は『該当事項はありません』 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名:該当なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 23,647,826 |
| 期末自己株式数 | 286,943 |
| 業績の増減要因 | 既製品・特注品の拡販、環境配慮型商品の需要拡大、イベント・インバウンド・大阪・関西万博関連需要、オンラインショップの商品掲載点数増加とWEB広告強化により売上が増加。オリジナル商品の好調による粗利率改善、円高による原材料価格の低下、販売費及び一般管理費の抑制により利益が増加。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業販売部門では既製品・特注品の拡販や環境配慮型商品の需要拡大、店舗販売部門ではイベント・インバウンド・大阪・関西万博関連需要、通信販売部門では商品掲載点数の増加とWEB広告強化が売上に寄与しました。利益面ではオリジナル商品の販売好調による粗利率改善、前年同期より円高となった影響による原材料価格の低下、販売費及び一般管理費の抑制が増益要因となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。