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配当7482シモジマ商社・卸売

配当方針の変更(DOE目標の新設)に関するお知らせ

配当方針を、配当性向50%を目安とする考え方から、連結配当性向50%またはDOE3%以上を目指して配当額を決める方針へ変更した。DOEを新たな指標として導入し、安定配当と配当水準の向上を目指す。

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1株当たりの配当

取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
配当性向連結 50%を目途(変更前)/連結配当性向50%を目指す(変更後)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当方針

変更前は、安定的な配当に配慮しつつ毎期の業績や財務状況を勘案し、配当性向50%を目途とする。変更後は、安定的な配当に配慮しつつ毎期の業績や財務状況を勘案し、連結配当性向50%または連結株主資本配当率(DOE)3%以上を目指し、配当金額を決定する。

1株当たりの配当
項目内容
配当性向連結 50%を目途(変更前)/連結配当性向50%を目指す(変更後)
配当方針変更前は、安定的な配当に配慮しつつ毎期の業績や財務状況を勘案し、配当性向50%を目途とする。変更後は、安定的な配当に配慮しつつ毎期の業績や財務状況を勘案し、連結配当性向50%または連結株主資本配当率(DOE)3%以上を目指し、配当金額を決定する。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
この書類が述べていない項目(9件)
1株当たり配当金年間配当金の合計前期実績(1株当たり)配当金の総額基準日効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳対象決算期

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

配当水準の向上と、より安定した配当を実現するため、連結株主資本配当率(DOE)を新たな指標として導入し、利益還元の姿勢を明確に示すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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