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第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高14,177百万円前年比 +9.0%進捗 24.6%
営業利益810百万円進捗 38.6%
経常利益900百万円進捗 37.5%
純利益(親会社株主帰属)593百万円進捗 37.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益25.47円
期末の財政状態
総資産39,556百万円
うち純資産 33,126 百万円自己資本比率 83.6%前期末比 +2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高5,940百万円
セグメント別売上高紙製品事業 2,453百万円(前年比 +5.2%)、化成品・包装資材事業 8,324百万円(前年比 +12.4%)、店舗用品事業 3,399百万円(前年比 +3.9%)
セグメント別利益紙製品事業 269百万円、化成品・包装資材事業 740百万円、店舗用品事業 164百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高57,600百万円(前年比 +4.7%)
営業利益2,100百万円(前年比 +4.4%)
経常利益2,400百万円(前年比 +0.5%)
純利益1,600百万円(前年比 +3.7%)
年間配当予想22円 → 22円(0.0%)
業績の増減要因
催事・イベント関連資材やインバウンド顧客向け資材の需要拡大、環境配慮型商品等の拡販、店舗外商の販路拡大、通信販売の会員数・注文単価の上昇などにより売上が増加した。利益面では、物流費をはじめとする販売費及び一般管理費を抑制した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年7月1日付で、連結子会社の株式会社エスティシーを吸収合併した。経営効率化と意思決定の迅速化が目的。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 1百万円 / 特別損失 該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数24,257,826
期末自己株式数955,429
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 14,177百万円(前年比 +9.0%) |
| 営業利益 | 810百万円 |
| 経常利益 | 900百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 593百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 25.47円 |
| 自己資本比率 | 当期末 83.6 / 前期末 81.5 |
| 総資産 | 39,556百万円 |
| 純資産 | 33,126百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,940百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 57,600百万円(前年比 +4.7%) / 営業利益 2,100百万円(前年比 +4.4%) / 経常利益 2,400百万円(前年比 +0.5%) / 純利益 1,600百万円(前年比 +3.7%) |
| 年間配当予想 | 22円 → 22円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 紙製品事業 2,453百万円(前年比 +5.2%)、化成品・包装資材事業 8,324百万円(前年比 +12.4%)、店舗用品事業 3,399百万円(前年比 +3.9%) |
| セグメント別利益 | 紙製品事業 269百万円、化成品・包装資材事業 740百万円、店舗用品事業 164百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 保険解約返戻金 1百万円 / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年7月1日付で、連結子会社の株式会社エスティシーを吸収合併した。経営効率化と意思決定の迅速化が目的。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 24,257,826 |
| 期末自己株式数 | 955,429 |
| 業績の増減要因 | 催事・イベント関連資材やインバウンド顧客向け資材の需要拡大、環境配慮型商品等の拡販、店舗外商の販路拡大、通信販売の会員数・注文単価の上昇などにより売上が増加した。利益面では、物流費をはじめとする販売費及び一般管理費を抑制した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。催事・イベント関連資材やインバウンド向け資材の需要回復、環境配慮型商品などの拡販、店舗外商の販路拡大、通信販売の会員数・注文単価の上昇などにより売上が増加した。利益面では、売上の堅調さに加え、物流費をはじめとする販売費及び一般管理費を抑制した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。