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決算7482シモジマ商社・卸売

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比15.5%増、営業利益は742.5%増となり、各利益段階で大幅な増益となった。通期業績予想と配当予想は修正されていない。

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規模
742.5
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高41,969百万円前年比 +15.5%進捗 77.7%
営業利益1,836百万円前年比 +742.5%進捗 96.6%
経常利益2,100百万円前年比 +344.6%進捗 95.5%
純利益(親会社株主帰属)1,467百万円前年比 +457.0%進捗 97.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益63.00円
期末の財政状態
総資産40,624百万円
うち純資産 32,512 百万円自己資本比率 79.9%前期末比 -3.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高紙製品 7,607百万円(前年比 +10.7%)、化成品・包装資材 24,213百万円(前年比 +19.2%)、店舗用品 10,148百万円(前年比 +11.1%)
セグメント別利益紙製品 883百万円、化成品・包装資材 1,791百万円、店舗用品 451百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高54,000百万円(前年比 +12.4%)
営業利益1,900百万円
経常利益2,200百万円(前年比 +478.1%)
純利益1,500百万円
業績予想の修正無
年間配当予想22円 → 22円
業績の増減要因

行動規制の緩和と経済活動の回復による催事・イベント関連資材などの需要拡大、通信販売での会員数・注文単価の上昇、原材料価格高止まりや円安への対応としての売価見直し、物流費など販売費及び一般管理費の圧縮。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年2月10日開催の取締役会で、連結子会社の株式会社エスティシーを吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結した。
減損損失5百万円
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 171百万円 / 特別損失 減損損失 5百万円、解体撤去費用 28百万円、保険解約損 14百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数24,257,826株
期末自己株式数955,338株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高41,969百万円(前年比 +15.5%)
営業利益1,836百万円(前年比 +742.5%)
経常利益2,100百万円(前年比 +344.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,467百万円(前年比 +457.0%)
1株当たり当期純利益63.00円
自己資本比率当期末 79.9 / 前期末 83.5
総資産40,624百万円
純資産32,512百万円
通期業績予想売上高 54,000百万円(前年比 +12.4%) / 営業利益 1,900百万円 / 経常利益 2,200百万円(前年比 +478.1%) / 純利益 1,500百万円
業績予想の修正無
年間配当予想22円 → 22円
セグメント別売上高紙製品 7,607百万円(前年比 +10.7%)、化成品・包装資材 24,213百万円(前年比 +19.2%)、店舗用品 10,148百万円(前年比 +11.1%)
セグメント別利益紙製品 883百万円、化成品・包装資材 1,791百万円、店舗用品 451百万円
減損損失5百万円
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 171百万円 / 特別損失 減損損失 5百万円、解体撤去費用 28百万円、保険解約損 14百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年2月10日開催の取締役会で、連結子会社の株式会社エスティシーを吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結した。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数24,257,826株
期末自己株式数955,338株
業績の増減要因行動規制の緩和と経済活動の回復による催事・イベント関連資材などの需要拡大、通信販売での会員数・注文単価の上昇、原材料価格高止まりや円安への対応としての売価見直し、物流費など販売費及び一般管理費の圧縮。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行動規制の緩和や経済活動の回復により催事・イベント関連資材などの需要が拡大したこと、通信販売で会員数や注文単価が上昇したこと、原材料価格高止まりや円安に対応して売価を見直したこと、物流費などの販売費及び一般管理費を圧縮したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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