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決算7482シモジマ商社・卸売

2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比16.0%増となり、営業・経常・最終損益はいずれも赤字から黒字に転換した。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高26,017百万円前年比 +16.0%進捗 49.3%
営業利益431百万円進捗 43.1%
経常利益594百万円進捗 42.4%
純利益(親会社株主帰属)434百万円進捗 48.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益18円67銭
期末の財政状態
総資産37,991百万円
うち純資産 31,803 百万円自己資本比率 83.6%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-692
投資+122
財務-302
純増減-872

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,975百万円
セグメント別売上高紙製品事業 4,572百万円(前年比 +11.5%)、化成品・包装資材事業 15,115百万円(前年比 +19.2%)、店舗用品事業 6,330百万円(前年比 +12.1%)
セグメント別利益紙製品事業 390百万円、化成品・包装資材事業 855百万円、店舗用品事業 116百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高52,800百万円(前年比 +9.9%)
営業利益1,000百万円
経常利益1,400百万円(前年比 +267.9%)
純利益900百万円(前年比 +930.3%)
年間配当予想22円 → 22円(0.0%)
業績の増減要因

行動規制の緩和による経済活動の回復、イベント需要の拡大、各販売ルートの販売活動活性化、会員数・出品社数・掲載商品点数の増加、原材料価格高止まりや円安に対応した売価の見直し、物流費など販売費及び一般管理費の圧縮。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失5百万円
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 171百万円 / 特別損失 減損損失 5百万円、解体撤去費用 28百万円、保険解約損 14百万円
減価償却費460百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト向け
期末発行済株式数24,257,826
期末自己株式数955,318
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高26,017百万円(前年比 +16.0%)
営業利益431百万円
経常利益594百万円
親会社株主に帰属する当期純利益434百万円
1株当たり当期純利益18円67銭
自己資本比率当期末 83.6 / 前期末 83.5
総資産37,991百万円
純資産31,803百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-692百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー122百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-302百万円
現金及び現金同等物期末残高4,975百万円
通期業績予想売上高 52,800百万円(前年比 +9.9%) / 営業利益 1,000百万円 / 経常利益 1,400百万円(前年比 +267.9%) / 純利益 900百万円(前年比 +930.3%)
年間配当予想22円 → 22円(0.0%)
セグメント別売上高紙製品事業 4,572百万円(前年比 +11.5%)、化成品・包装資材事業 15,115百万円(前年比 +19.2%)、店舗用品事業 6,330百万円(前年比 +12.1%)
セグメント別利益紙製品事業 390百万円、化成品・包装資材事業 855百万円、店舗用品事業 116百万円
減価償却費460百万円
減損損失5百万円
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 171百万円 / 特別損失 減損損失 5百万円、解体撤去費用 28百万円、保険解約損 14百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト向け
期末発行済株式数24,257,826
期末自己株式数955,318
業績の増減要因行動規制の緩和による経済活動の回復、イベント需要の拡大、各販売ルートの販売活動活性化、会員数・出品社数・掲載商品点数の増加、原材料価格高止まりや円安に対応した売価の見直し、物流費など販売費及び一般管理費の圧縮。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行動規制の緩和による経済活動の回復やイベント需要の拡大、各販売ルートの活動活性化、売価の見直しが売上増加に寄与した。利益面では、売上伸長に加え、物流費をはじめとする販売費及び一般管理費の圧縮に努めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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