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業績予想の修正7482シモジマ商社・卸売

業績予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を上方修正しました。通期では、売上高を50,700百万円から52,800百万円へ、営業利益を360百万円から1,000百万円へ、親会社株主に帰属する当期純利益を400百万円から900百万円へ引き上げています。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期連結累計期間および通期前回予想の公表 2022年5月11日
売上高第2四半期累計23,900→26,000百万円
+8.8%
売上高通期50,700→52,800百万円
+4.1%
営業利益第2四半期累計-250→430百万円
+272.0%
営業利益通期360→1,000百万円
+177.8%
経常利益第2四半期累計-180→590百万円
+427.8%
経常利益通期670→1,400百万円
+109.0%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計-100→430百万円
+530.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期400→900百万円
+125.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計-4.3→18.48円 銭
+529.8%
1株当たり当期純利益通期17.19→38.68円 銭
+125.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期累計は、行動制限を伴わないイベントなどの開催により経済活動が想定以上に回復し需要が伸び、販管費の抑制効果も現れたため。通期は第2四半期累計の実績に第3四半期以降の当初計画を加算して上方修正。第3四半期以降は、新型コロナ再拡大、円安進行、原材料価格上昇、地政学的リスクなどにより先行きを読むのが難しいため据え置き。

前期実績第2四半期 売上高 22,427 / 営業利益 -335 / 経常利益 -171 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -107 / 1株当たり四半期純利益 -4.63 / 通期 売上高 48,063 / 営業利益 44 / 経常利益 380 / 親会社株主に帰属する当期純利益 86 / 1株当たり当期純利益 3.7
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 23,900 / 通期 50,700 → 第2四半期累計 26,000 / 通期 52,800(第2四半期累計 8.8% / 通期 4.1%)
営業利益第2四半期累計 -250 / 通期 360 → 第2四半期累計 430 / 通期 1,000(第2四半期累計 非開示 / 通期 177.8%)
経常利益第2四半期累計 -180 / 通期 670 → 第2四半期累計 590 / 通期 1,400(第2四半期累計 非開示 / 通期 109.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 -100 / 通期 400 → 第2四半期累計 430 / 通期 900(第2四半期累計 非開示 / 通期 125.0%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 -4.3 / 通期 17.19 → 第2四半期累計 18.48 / 通期 38.68
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期連結累計期間および通期
前回予想の公表日2022年5月11日
前期実績第2四半期 売上高 22,427 / 営業利益 -335 / 経常利益 -171 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -107 / 1株当たり四半期純利益 -4.63 / 通期 売上高 48,063 / 営業利益 44 / 経常利益 380 / 親会社株主に帰属する当期純利益 86 / 1株当たり当期純利益 3.7
修正の理由第2四半期累計は、行動制限を伴わないイベントなどの開催により経済活動が想定以上に回復し需要が伸び、販管費の抑制効果も現れたため。通期は第2四半期累計の実績に第3四半期以降の当初計画を加算して上方修正。第3四半期以降は、新型コロナ再拡大、円安進行、原材料価格上昇、地政学的リスクなどにより先行きを読むのが難しいため据え置き。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行動制限を伴わないイベントなどの開催により経済活動が想定以上に回復し、需要が伸びたことに加え、販管費の抑制効果が現れたためです。通期は第2四半期累計の実績に第3四半期以降の当初計画を加算して上方修正しましたが、新型コロナ再拡大、円安進行、原材料価格上昇、地政学的リスクなど先行きを読みにくくする懸念材料があるため、第3四半期以降の計画は据え置いています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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