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その他開示7482シモジマ商社・卸売

使用済み段ボールの「クローズド・リサイクル」による宅配袋・段ボールを自社EC発送用資材として使用

自社で回収した使用済み段ボールを再生原料にした宅配袋と段ボールを、シモジマオンラインショップの発送用資材として2022年11月頃から使い始める。段ボールは現在使っている30以上の規格を順次切り替え、最終的に完全移行する予定。

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規模
94
t(2022年4~8月の使用済み段ボール回収量、約)
書きぶり
条件付き
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発表された内容

クローズド・リサイクルによる宅配袋クローズド・リサイクルによる段ボールシモジマオンラインショップ
適用分野(この発表が対象とする用途)

シモジマオンラインショップで購入した顧客へのEC発送用資材

提供開始日2022年11月頃より開始予定
会社が数字で示したこと
利用実績

使用済み段ボールの回収量:約94t(2022年4~8月)

相手先と当社の関係
シモジマ7482
当社との関係

シモジマが4社と連携し、自社で発生した使用済み段ボールを回収・再生して紙製品に再商品化する取引関係。資本関係・人的関係は記載なし。

相手先丸紅フォレストリンクス株式会社丸紅ペーパーリサイクル株式会社興亜工業株式会社ヘイコーパック株式会社

各社の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は本文に記載なし。本文上、丸紅ペーパーリサイクル株式会社は使用済み段ボールの回収、興亜工業株式会社は再生紙の生産、丸紅フォレストリンクス株式会社は原紙の供給、ヘイコーパック株式会社は紙袋への加工を担う。

拠点(この発表が示した場所)

シモジマ本社、都内直営店舗、物流拠点の合計7拠点

7拠点

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名クローズド・リサイクルによる宅配袋、クローズド・リサイクルによる段ボール、シモジマオンラインショップ
相手先丸紅フォレストリンクス株式会社、丸紅ペーパーリサイクル株式会社、興亜工業株式会社、ヘイコーパック株式会社
相手先の概要各社の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は本文に記載なし。本文上、丸紅ペーパーリサイクル株式会社は使用済み段ボールの回収、興亜工業株式会社は再生紙の生産、丸紅フォレストリンクス株式会社は原紙の供給、ヘイコーパック株式会社は紙袋への加工を担う。
当社との関係シモジマが4社と連携し、自社で発生した使用済み段ボールを回収・再生して紙製品に再商品化する取引関係。資本関係・人的関係は記載なし。
提供開始日2022年11月頃より開始予定
適用分野シモジマオンラインショップで購入した顧客へのEC発送用資材
拠点所在地シモジマ本社、都内直営店舗、物流拠点の合計7拠点
拠点の規模7拠点
利用実績使用済み段ボールの回収量:約94t(2022年4~8月)
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業を通した持続可能な社会の実現、資源の循環促進、環境負荷の低減を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
使用済み段ボールの「クローズド・リサイクル」による宅配袋・段ボールを自社EC発送用資材として使用|シモジマ(7482)の適時開示 | Komori