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スズデン(7480)・事実第3四半期累計の増収増益から減収減益へ転換

第3四半期累計の増収減益

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

8記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2018-Q3 – FY2019-Q3その他FY2020-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は39,930百万円(前年同四半期比21.6%減)、営業利益は2,211百万円(前年同四半期比33.0%減)、経常利益は2,460百万円(前年同四半期比31.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,659百万円(前年同四半期比30.7%減)と前年同四半期に比べ減収減益となりました。」

    第3四半期累計は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収減益となった。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は50,917百万円(前年同四半期比20.8%増)、営業利益は3,302百万円(前年同四半期比71.3%増)、経常利益は3,594百万円(前年同四半期比66.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,394百万円(前年同四半期比53.3%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    第3四半期累計の増収増益が継続し、売上高は20.8%増、営業利益は71.3%増、経常利益は66.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.3%増となった。
  3. FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42,167百万円(前年同四半期は32,861百万円)、営業利益は1,927百万円(前年同四半期比119.7%増)、経常利益は2,163百万円(前年同四半期比106.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,561百万円(前年同四半期比171.0%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    前回の第3四半期累計における増収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は32,861百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は877百万円(前年同四半期比7.3%減)、経常利益は1,050百万円(前年同四半期比6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は576百万円(前年同四半期比21.6%減)と前年同四半期に比べ増収減益となりました。」

    第3四半期累計は、売上高が0.8%増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少し、増収減益となった。
  5. FY2020-Q3第3四半期累計の増収減益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は32,592百万円(前年同四半期比11.0%減)、営業利益は946百万円(前年同四半期比22.7%減)、経常利益は1,118百万円(前年同四半期比21.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は735百万円(前年同四半期比15.0%減)と前年同四半期に比べ減収減益となりました。」

    第3四半期累計は、前回の増収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の施策を実施することにより収益の確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は366億30百万円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益は12億24百万円(前同四半期比4.6%増)、経常利益は14億21百万円(前年同四半期比3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億64百万円(前年同四半期比5.2%減)と前年同四半期に比べ増収減益となりました。」

    第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は5.2%減少し、増収減益となった。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の取組みにより収益の確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は366億9百万円(前年同四半期比22.0%増)、営業利益は11億70百万円(前年同四半期比101.1%増)、経常利益は13億77百万円(前年同四半期比78.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億12百万円(前年同四半期比86.4%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    前年同期の第3四半期累計の増収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加した。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は300億8百万円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益は5億82百万円(前年同四半期比22.5%減)、経常利益は7億71百万円(前年同四半期比16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億89百万円(前年同四半期比15.7%減)と前年同四半期に比べ増収減益となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「商品分野別売上高の増減」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1商品分野別売上高の増減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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