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スズデン(7480)・方針前進

在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、有形固定資産の「その他」が198,811千円増加し、流動負債の「リース債務」が16,639千円及び固定負債の「リース債務」が185,665千円増加しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用について、年度通期の資産・負債への影響額が確定的に記載された。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、リースの資産・負債計上を継続している。当第3四半期末の有形固定資産増加額は203,623千円で、損益への影響は軽微としている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を第2四半期でも継続しており、当四半期末の有形固定資産は208,511千円、流動負債のその他は16,321千円、固定負債のその他は193,993千円増加している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    在外連結子会社が当第1四半期からIFRS第16号を適用し、リースの借手について原則としてすべてのリースを資産・負債として計上する会計処理へ変更した。有形固定資産は207百万円、流動負債のその他は15百万円、固定負債のその他は193百万円増加し、損益への影響は軽微と記載している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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