ムラキ(7477)・方針再掲
ガバナンスの充実とコンプライアンス体制の強化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-27再掲株主総会
「当社は株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーから信頼される企業となるため、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要な課題として位置づけ、企業倫理と遵法を徹底すると共に、リスク管理を含めた内部統制システムを整備し、経営の効率性、透明性を確保しております。」
コーポレート・ガバナンス、企業倫理、遵法、リスク管理および内部統制を重視する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これからも社会的責任を果たすべく全てのステークホルダーから信頼される企業を目指し、更なるコーポレートガバナンスの充実とコンプライアンス体制強化の徹底を図ってまいります。」
ステークホルダーからの信頼、ガバナンス充実、コンプライアンス体制強化を継続する基本姿勢を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これからも社会的責任を果たすべく全てのステークホルダーから信頼される企業を目指し、更なるコーポレートガバナンスの充実とコンプライアンス体制強化の徹底を図ってまいります。」
ステークホルダーからの信頼、ガバナンス充実、コンプライアンス体制強化を継続する基本姿勢を再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「内部統制システムの整備を行うため取締役を責任者に任命し、事務局に担当部長を置くとともに、監査役、各部門長を委員とする「内部統制委員会」を定期的に開催し、「企業倫理行動規範」、「内部通報処理規定」を制定した他、」
ガバナンス・コンプライアンス方針について、責任者、内部統制委員会、企業倫理行動規範、内部通報処理規定などの体制・規程を具体的に記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これからも社会的責任を果たすべく全てのステークホルダーから信頼される企業を目指し、更なるコーポレートガバナンスの充実とコンプライアンス体制の強化の徹底を図ってまいります。」
ステークホルダーからの信頼と社会的責任を、ガバナンス・コンプライアンス強化の基本姿勢としている。