主要株主の異動(予定)
提出会社ムラキ株式会社、株式会社倉敷ロイヤルアートホテル、有限会社ドリーム・ワークス
成田及び加賀(今後の実証フィールド)、当社のレンタカー事業
(異動予定年月日)
(株式会社ストライダーズから株式取得予定の旨の報告を受けた日)
同日株式会社ストライダーズとの資本業務提携契約の締結に伴い、株式会社倉敷ロイヤルアートホテルが有限会社ドリーム・ワークス保有の当社株式を取得する予定となったこと
2027年3月期
本提携が2027年3月期の業績に与える影響は現時点では軽微
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
株式会社倉敷ロイヤルアートホテル:0個・0%、有限会社ドリーム・ワークス:1,800個(180,000株)・12.25%(2026年3月31日現在)
株式会社倉敷ロイヤルアートホテル:1,800個(180,000株)・12.25%、有限会社ドリーム・ワークス:0個・0%
ストライダーズグループの既存拠点である成田及び加賀を実証フィールドとして、ホテル宿泊者や法人・長期利用者、インバウンド旅行客向けに当社のレンタカー事業を組み合わせたサービスモデルの検討及び実証を進める。事業性や顧客ニーズを検証した上で、関係事業者・自治体等との連携を検討し、地域モビリティ・ハブの事業モデルの構築及び展開を目指す。具体的な事業規模、投資額及び収益計画等は現時点で未確定。
本提携の進捗に伴い、連結業績に重要な影響を与えることが判明した場合、その他公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主の異動(予定) |
| 発生日 | 2026年9月17日(異動予定年月日) |
| 認知日・通知受領日 | 2026年9月15日(株式会社ストライダーズから株式取得予定の旨の報告を受けた日) |
| 対象となる主体 | 提出会社ムラキ株式会社、株式会社倉敷ロイヤルアートホテル、有限会社ドリーム・ワークス |
| 対象拠点・対象製品 | 成田及び加賀(今後の実証フィールド)、当社のレンタカー事業 |
| 原因 | 株式会社ストライダーズとの資本業務提携契約の締結に伴い、株式会社倉敷ロイヤルアートホテルが有限会社ドリーム・ワークス保有の当社株式を取得する予定となったこと |
| 計上する会計期間 | 2027年3月期 |
| 業績予想への影響 | 本提携が2027年3月期の業績に与える影響は現時点では軽微 |
| 異動前の議決権所有割合 | 株式会社倉敷ロイヤルアートホテル:0個・0%、有限会社ドリーム・ワークス:1,800個(180,000株)・12.25%(2026年3月31日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | 株式会社倉敷ロイヤルアートホテル:1,800個(180,000株)・12.25%、有限会社ドリーム・ワークス:0個・0% |
| 今後の見通し | ストライダーズグループの既存拠点である成田及び加賀を実証フィールドとして、ホテル宿泊者や法人・長期利用者、インバウンド旅行客向けに当社のレンタカー事業を組み合わせたサービスモデルの検討及び実証を進める。事業性や顧客ニーズを検証した上で、関係事業者・自治体等との連携を検討し、地域モビリティ・ハブの事業モデルの構築及び展開を目指す。具体的な事業規模、投資額及び収益計画等は現時点で未確定。 |
| 続報の予定 | 本提携の進捗に伴い、連結業績に重要な影響を与えることが判明した場合、その他公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式会社ストライダーズとの資本業務提携契約を締結したことに伴い、同社から、連結子会社である株式会社倉敷ロイヤルアートホテルが有限会社ドリーム・ワークスの保有株式を取得する予定との報告を受けたため。