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決算7477ムラキ商社・卸売

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比2.1%増、営業利益が43.4%増となり、増収・大幅増益だった。通期業績予想は、売上高をほぼ据え置く一方、営業利益・経常利益・純利益を上方修正した。

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規模
43.4
営業利益の前年同期比増減率(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高5,738百万円前年比 +2.1%進捗 78.6%
営業利益232百万円前年比 +43.4%進捗 123.4%
経常利益249百万円前年比 +40.9%進捗 119.1%
純利益(親会社株主帰属)158百万円前年比 +35.7%進捗 131.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益84.53円
期末の財政状態
総資産4,055百万円
うち純資産 2,471 百万円自己資本比率 60.9%前期末比 -0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,303百万円(前年比 +1.2%)
営業利益188百万円(前年比 +38.9%)
経常利益209百万円(前年比 +34.0%)
純利益120百万円(前年比 +17.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 7,303百万円 / 営業利益 非開示 → 188百万円 / 経常利益 非開示 → 209百万円 / 純利益 非開示 → 120百万円
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
業績の増減要因

洗車関連商品が好調を維持し、販売価格の改定によりその他の基本商品も前年を上回った。効率的な仕入コントロールで仕入コスト上昇を抑え、効率営業によるその他コストの削減効果も生じた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名の記載なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数1,470,000株
期末自己株式数50,342株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高5,738百万円(前年比 +2.1%)
営業利益232百万円(前年比 +43.4%)
経常利益249百万円(前年比 +40.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益158百万円(前年比 +35.7%)
1株当たり当期純利益84.53円
自己資本比率当期末 60.9 / 前期末 61.2
総資産4,055百万円
純資産2,471百万円
通期業績予想売上高 7,303百万円(前年比 +1.2%) / 営業利益 188百万円(前年比 +38.9%) / 経常利益 209百万円(前年比 +34.0%) / 純利益 120百万円(前年比 +17.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 7,303百万円 / 営業利益 非開示 → 188百万円 / 経常利益 非開示 → 209百万円 / 純利益 非開示 → 120百万円
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名の記載なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数1,470,000株
期末自己株式数50,342株
業績の増減要因洗車関連商品が好調を維持し、販売価格の改定によりその他の基本商品も前年を上回った。効率的な仕入コントロールで仕入コスト上昇を抑え、効率営業によるその他コストの削減効果も生じた。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

洗車関連商品の売上が好調で、販売価格の改定に効果が出たこと、効率的な仕入コントロールにより仕入コスト上昇の影響を抑えたこと、効率営業によるコスト削減効果が生じたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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