アズワン(7476)・目標再定義
3年間平均総還元性向70%の達成
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得と配当による総合的な株主還元149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風152社
アズワンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より5年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025総還元性向方針の再設定有価証券報告書
「総還元性向を中期経営計画期間(2026年3月期から2028年3月期まで)3年間累計で60%~75%とする。」
従来の3年間平均総還元性向70%目標から、FY2025-27の3年間累計60~75%へ方針を再設定した。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成27年度から当連結会計年度の3年間における平均総還元性向は、当連結会計年度に自己株式を19億99百万円取得し、期末配当予定を含めて目標の70%を達成する目処をつけることができました。当連結会計年度はそれぞれの指標を達成できており、3年平均総還元性向は70.1%となりました。」
平成27年度から平成29年度までの3年平均総還元性向について、目標70.0%に対し実績70.1%となった。