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決算説明資料7476アズワン商社・卸売

2027年3月期中間決算補足説明資料

2027年3月期上期は、EC販売やラボラトリー・インダストリー分野の需要拡大を背景に増収増益となり、売上高・営業利益などが過去最高を更新した。上期実績を踏まえ、通期業績予想と期末配当予想を上方修正した。

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売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算短信補足資料2027年3月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高57,639百万円+12.1%
営業利益6,890百万円+14.5%
経常利益7,142百万円+14.2%
純利益4,726百万円+9.2%
売上総利益率30.5%
営業利益率12%
販管費10,717百万円
当四半期3か月の実績
売上高
27,637百万円+7.2%
ラボラトリー売上高
17,049百万円+6.9%
インダストリー売上高
6,234百万円+8.3%
メディカル売上高
4,208百万円+7.3%
通期業績予想
売上高
120,870百万円
売上総利益
36,610百万円
営業利益
13,750百万円
経常利益
14,150百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
9,500百万円
年間配当金
69円/株
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
販管費は概ね期初計画通りの水準を見込む
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 行数増1,530百万円
  • 行単価上昇270百万円
  • オリジナル品構成比上昇70百万円
  • 粗利率変化-80百万円
  • 関係会社他80百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 診療報酬改定3.09%増
  • 重点投資対象分野17分野
新しい施策
  • 新検索エンジンAXEL2.0
  • SmartDCと東京DCの統合
  • レンタル&校正センターの新設・移転
  • 集中購買システムoceanの導入拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EC売上合計21,552百万円
    前年同期比+23.0%
  • 品揃え1,483万点
    前年同期比+12.7%
  • WEB単独掲載品売上12,981百万円
    前年同期比+29.1%
  • サービス売上1,906百万円
    前年同期比+7.0%
  • オリジナル品売上19,072百万円
    前年同期比+14.4%
  • 海外売上3,564百万円
    前年同期比+18.0%
  • トライアンフ21購買代行システム通過取扱高170億円
    前年同期比+9.3%
セグメント別実績
  • ラボラトリー
    売上高35,660百万円
    前年同期比+12.1%
  • インダストリー
    売上高12,930百万円
    前年同期比+13.3%
  • メディカル
    売上高8,751百万円
    前年同期比+10.8%
見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
247百万円
内容レンタル&校正センター旧棟解体および関東エリア物流拠点集約に伴う特別損失
従業員数
人数
48名
注記前年度2Q末比の雇用人員数増加
採用計画前年度下期より中途採用を積極化
年間配当
69円/株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第2四半期(中間期)
売上高57,639百万円(前年比 +12.1%)
営業利益6,890百万円(前年比 +14.5%)
経常利益7,142百万円(前年比 +14.2%)
純利益4,726百万円(前年比 +9.2%)
売上総利益率30.5%
営業利益率12%
販管費10,717百万円
当四半期3か月の実績売上高 27,637百万円(前年比 +7.2%) / ラボラトリー売上高 17,049百万円(前年比 +6.9%) / インダストリー売上高 6,234百万円(前年比 +8.3%) / メディカル売上高 4,208百万円(前年比 +7.3%)
通期業績予想売上高 120,870百万円 / 売上総利益 36,610百万円 / 営業利益 13,750百万円 / 経常利益 14,150百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 9,500百万円 / 年間配当金 69円/株
計画に対する自己評価販管費は概ね期初計画通りの水準を見込む
セグメント別実績セグメント ラボラトリー / 売上高 35,660百万円 / 前年同期比 12.1、セグメント インダストリー / 売上高 12,930百万円 / 前年同期比 13.3、セグメント メディカル / 売上高 8,751百万円 / 前年同期比 10.8
増減要因の内訳要因 行数増 / 金額 1,530百万円、要因 行単価上昇 / 金額 270百万円、要因 オリジナル品構成比上昇 / 金額 70百万円、要因 粗利率変化 / 金額 -80百万円、要因 関係会社他 / 金額 80百万円
主要KPIEC売上合計 21,552百万円、品揃え 1,483万点、WEB単独掲載品売上 12,981百万円、サービス売上 1,906百万円、オリジナル品売上 19,072百万円、海外売上 3,564百万円、トライアンフ21購買代行システム通過取扱高 170億円
従業員数人数 48名 / 採用計画 前年度下期より中途採用を積極化
業績見通しの前提診療報酬改定 3.09%増、重点投資対象分野 17分野
見通しに織り込んだリスク額247百万円
年間配当69円/株
新しい施策新検索エンジンAXEL2.0、SmartDCと東京DCの統合、レンタル&校正センターの新設・移転、集中購買システムoceanの導入拡大
この書類が述べていない項目(11件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業の研究開発支出、AI関連需要、政府支援策を背景に各分野の販売が伸びたほか、集中購買システム「ocean」やネット通販向けEC売上が増加した。中東情勢による一部商品の需要増、オリジナル品の販売伸長、機動的な価格更新も寄与した。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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