アルビス(7475)・施策再掲
電子マネー・銀聯カード等による利便性向上
FY2016に初出。5回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗キャッシュレス決済対応の拡大30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「スマートフォン決済に関しては、2021年10月にブランドの拡充と決済方法の変更を実施しました。」
2021年10月に実施したQR決済の利用可能ブランド拡充とストアスキャン型への変更を再確認している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「さらに、2021年10月にスマートフォンによるスマホ決済(QR決済)での利用可能なブランドを拡充したほか、決済方法もお客様のバーコードを読み取る「ストアスキャン型」に変更し、お客様の利便性向上に努めております。」
2021年10月からQR決済の利用可能ブランドを拡充し、顧客バーコードを読み取るストアスキャン型へ決済方法を変更する計画を記載している。 - FY2021-Q2キャッシュレス決済の利用促進を再記載有価証券報告書
「また、お客様の利便性向上と感染拡大防止策として、電子マネーやクレジットカードの利用促進策を行い、キャッシュレス決済を推進しております。」
過去に記載が消えていた電子マネー等の利便性向上策について、今回はクレジットカードを含むキャッシュレス決済の利用促進として再び記載している。 - FY2017削除有価証券報告書前 filing で記載されていた電子マネー・銀聯カードの取扱いについて、今回の有価証券報告書では明示的な記載がない。
- FY2016初出有価証券報告書
「さらに、平成27年11月より一部の店舗で電子マネー及び銀聯カード(主に中国人観光客の方が利用している銀行決済カード)の取扱いを開始しました。」
平成27年11月から一部店舗で電子マネーと銀聯カードを導入し、キャッシュレス化への対応を始めている。