現金及び現金同等物の増加
FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに73社。
- FY2027-H1中間期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、119億82百万円と前連結会計年度末に比べ4億66百万円(3.7%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は119億82百万円となり、前期末比4億66百万円、3.7%減少した。 - FY2026通期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、124億48百万円と前連結会計年度末に比べ19億76百万円(18.9%)の増加となりました。」
2026年3月期末の現金及び現金同等物は124億48百万円となり、前期末比18.9%増加した。 - 2026-05-08前進決算
「現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、124億48百万円と前連結会計年度末に比べ19億76百万円(18.9%)の増加となりました。」
期末の現金及び現金同等物が前期末比18.9%増加した。 - FY2026-H1中間期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、102億69百万円と前連結会計年度末に比べ2億2百万円(1.9%)の減少となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物は102億69百万円となり、前期末比1.9%減少した。 - FY2025通期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、104億72百万円と前連結会計年度末に比べ21億75百万円(17.2%)の減少となりました。」
2025年3月期末の現金及び現金同等物は104億72百万円で、前期末比17.2%減少した。 - FY2025-H1中間期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、112億78百万円と前連結会計年度末に比べ13億69百万円(10.8%)の減少となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物は112億78百万円となり、前期末比10.8%減少した。 - FY2024通期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、126億48百万円と前連結会計年度末に比べ26億35百万円(26.3%)の増加となりました。」
FY2024末の現金及び現金同等物は126億48百万円で、前期末比26.3%増加した。 - FY2024-Q3第3四半期末の現金及び預金を更新有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末比11億11百万円(4.9%)増の237億6百万円となりましたが、現金及び預金の増加(9億62百万円)、商品の増加(1億8百万円)が主な要因となっております。」
FY2024-Q3末は現金及び預金が前期末から9億62百万円増加し、11,974,584千円となった。 - FY2024-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、122億11百万円と前連結会計年度末に比べ21億98百万円(22.0%)の増加となりました。」
FY2024-Q2末の現金及び現金同等物は122億1,133万7千円で、FY2023末比22.0%増加した。 - FY2024-Q1第1四半期末の現金及び預金を更新有価証券報告書
「受取手形及び売掛金の減少(8億21百万円)と現金及び預金の増加(3億39百万円)、商品の増加(1億77百万円)、電子記録債権の増加(1億74百万円)が主な要因となっております。」
FY2024-Q1末の現金及び預金は前期末から3億39百万円増加し、113億5,230万7千円となった。 - FY2023通期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、100億12百万円と前連結会計年度末に比べ4億11百万円(4.3%)の増加となりました。」
FY2023末の現金及び現金同等物は100億12百万円で、前期末比4.3%増加した。 - FY2023-Q3第3四半期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「現金及び預金の増加(7億37百万円)、商品の増加(1億38百万円)と受取手形及び売掛金の減少(7億12百万円)が主な要因となっております。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から7億37百万円増加し、108億3,836万円となった。 - FY2023-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、89億42百万円と前連結会計年度末に比べ6億58百万円(6.9%)の減少となりました。」
FY2023-Q2末の現金及び現金同等物は89億4,237万円で、FY2022末比6.9%減少した。 - FY2023-Q1第1四半期末の現金及び預金を更新有価証券報告書
「現金及び預金の減少(8億73百万円)と受取手形及び売掛金の増加(3億1百万円)が主な要因となっております。」
FY2023-Q1末の現金及び預金は前期末から8億73百万円減少し、残高は92億2,743万5千円となった。 - FY2022通期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、96億円と前連結会計年度末に比べ72百万円(0.8%)の減少となりました。」
FY2022末の現金及び現金同等物は約96億円、正確には96億528万円となり、前期末比0.8%減少した。 - FY2022-Q3第3四半期末の現金及び預金を更新有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末比18億11百万円(8.7%)増の225億98百万円となりましたが、現金及び預金の増加(2億86百万円)、受取手形及び売掛金の増加(12億45百万円)、電子記録債権の増加(1億74百万円)、商品の増加(1億22百万円)が主な要因となっております。」
FY2022-Q3末の現金及び預金は前期末比2億86百万円増加した。 - FY2022-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、91億48百万円と前連結会計年度末に比べ5億25百万円(5.4%)の減少となりました。」
FY2022-Q2末の現金及び現金同等物は91億48百万円で、FY2021末比5.4%減少した。 - FY2022-Q1第1四半期末の現金及び預金を更新有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末比9億79百万円(4.7%)増の217億66百万円となりましたが、受取手形及び売掛金の増加(8億61百万円)、電子記録債権の増加(4億75百万円)と現金及び預金の減少(1億87百万円)、商品の減少(1億23百万円)が主な要因となっております。」
FY2022-Q1末の現金及び預金は前期末から1億87百万円減少した一方、受取手形・売掛金および電子記録債権が増加した。 - FY2021通期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、96億73百万円と前連結会計年度末に比べ69百万円(0.7%)の減少となりました。」
FY2021末の現金及び現金同等物は96億73百万円で、前期末比0.7%減少した。 - FY2021-Q3第3四半期末の現金及び預金を更新有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末比5億1百万円(2.4%)減の203億95百万円となりましたが、現金及び預金の増加(13億34百万円)、電子記録債権の増加(4億16百万円)と受取手形及び売掛金の減少(24億13百万円)が主な要因となっております。」
FY2021-Q3末の現金及び預金は前期末から13億34百万円増加し、残高は110億7,685万円となった。 - FY2021-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、91億14百万円と前連結会計年度末に比べ6億28百万円(6.4%)の減少となりました。」
FY2021-Q2末の現金及び現金同等物は91億14百万円で、FY2020末比6.4%減少した。 - FY2021-Q1FY2021-Q1末の現金及び預金を更新有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末比5億94百万円(2.8%)減の203億2百万円となりましたが、電子記録債権の増加(7億18百万円)と現金及び預金の減少(3億41百万円)、受取手形及び売掛金の減少(10億30百万円)が主な要因となっております。」
FY2021-Q1末の現金及び預金は前期末から3億41百万円減少し、94億9百万円となった。 - FY2020通期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、97億42百万円と前連結会計年度末に比べ4億69百万円(4.6%)の減少となりました。」
FY2020末の現金及び現金同等物は97億42百万円で、前期末比4.6%減少した。 - FY2020-Q3第3四半期末の現金及び預金を更新有価証券報告書
「現金及び預金の増加(3億90百万円)と受取手形及び売掛金の減少(17億19百万円)と電子記録債権の減少(4億29百万円)が主な要因となっております。」
FY2020-Q3末の現金及び預金は111億3百万円となり、FY2019末から3億90百万円増加した。 - FY2020-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、98億33百万円と前連結会計年度末に比べ3億78百万円(3.7%)の減少となりました。」
FY2020-Q2末の現金及び現金同等物は98億33百万円で、FY2019末比3.7%減少した。 - FY2020-Q1第1四半期末の現金及び預金を更新有価証券報告書
「現金及び預金 10,712,311 10,624,042」
FY2020-Q1末の現金及び預金は106億2,404万2千円で、FY2019末から8,826万9千円減少した。 - FY2019通期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、102億11百万円と前連結会計年度末に比べ11億80百万円(13.1%)の増加となりました。」
FY2019末の現金及び現金同等物は102億11百万円で、前期末比13.1%増加した。 - FY2019-Q3第3四半期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末比1億3百万円(0.5%)増の209億12百万円となりましたが、現金及び預金の増加(3億26百万円)や受取手形及び売掛金の増加(2億69百万円)と電子記録債権の減少(5億19百万円)が主な要因となっております。」
FY2019-Q3末は現金及び預金が前連結会計年度末から3億26百万円増加した。 - FY2019-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、94億68百万円と前連結会計年度末に比べ4億37百万円(4.8%)の増加となりました。」
FY2019-Q2末の現金及び現金同等物は94億68百万円で、FY2018末比4.8%増加した。 - FY2019-Q1第1四半期末の現金及び預金を追加有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末比1億48百万円(0.7%)減の206億60百万円となりましたが、現金及び預金の増加(1億12百万円)と電子記録債権の減少(2億81百万円)が主な要因となっております。」
FY2019-Q1末の現金及び預金は前連結会計年度末から1億12百万円増加し、現金及び預金残高は96億4,436万1千円となった。 - FY2018通期末の現金及び現金同等物の増加を追加有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、90億31百万円と前連結会計年度末に比べ6億5百万円(7.2%)の増加となりました。」
FY2018末の現金及び現金同等物は90億31百万円で、前期末比7.2%増加した。 - FY2018-Q3第3四半期末の現金及び預金を追加有価証券報告書
「受取手形及び売掛金の増加(8億68百万円)や電子記録債権の増加(16億81百万円)と現金及び預金の減少(3億18百万円)が主な要因となっております。」
FY2018-Q3末の現金及び預金は前連結会計年度末から3億18百万円減少した。 - FY2018-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、83億31百万円と前連結会計年度末に比べ94百万円(1.1%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は83億31百万円となり、前連結会計年度末比1.1%減少した。 - FY2018-Q1FY2018-Q1の現金及び預金減少を追加有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末比61百万円(0.3%)増の182億2百万円となりましたが、受取手形及び売掛金の増加(8億66百万円)、電子記録債権の増加(3億41百万円)や現金及び預金の減少(11億64百万円)が主な要因となっております。」
FY2018-Q1は現金及び預金が11億64百万円減少した一方、受取手形及び売掛金と電子記録債権が増加した。 - FY2017通期の現金及び現金同等物を追加有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、84億26百万円と前連結会計年度末に比べ10億73百万円(14.6%)の増加となりました。」
FY2017末の現金及び現金同等物は84億26百万円で、前期末比14.6%増加した。 - FY2017-Q3現金及び預金の増加実績を追加有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末比1億33百万円(0.8%)増の175億29百万円となりましたが、現金及び預金の増加(16億75百万円)や電子記録債権の増加(82百万円)と受取手形及び売掛金の減少(16億87百万円)が主な要因となっております。」
現金及び預金は前連結会計年度末から16億75百万円増加した。流動資産全体は0.8%増加し、受取手形及び売掛金は16億87百万円減少した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、75億84百万円と前連結会計年度末に比べ2億31百万円(3.2%)の増加となりました。」
現金及び現金同等物は75億84百万円となり、前連結会計年度末比3.2%増加した。