鳥羽洋行(7472)・方針再掲
社外役員の独立性基準
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-19。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の独立性基準の明確化・開示46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-19再掲ガバナンス
「当社は、東京証券取引所が定めるコーポレートガバナンス・コード(原則4-9)及び独立性基準を踏まえ、独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性を担保するための基準を明らかにすることを目的として、当社取締役会の決議をもって「社外役員の独立性に関する基準」を制定しております。」
独立社外役員の選任・指定に際し、東京証券取引所の基準および自社の独立性基準に基づく運用を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、社外役員の独立性に関して、法令の定める要件のほか、東京証券取引所の定める基準に当社の考え方を加え、以下のとおり当社独自の基準を設定しております。」
社外役員の独立性について、法令・東京証券取引所基準に加えた独自基準を継続して適用している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、社外役員の独立性に関して、法令の定める要件のほか、東京証券取引所の定める基準に当社の考え方を加え、以下のとおり当社独自の基準を設定しております。」
社外役員の独立性について、法令・東京証券取引所基準に加えた独自基準を継続して適用している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、社外役員の独立性に関して、法令の定める要件のほか、東京証券取引所の定める基準に当社の考え方を加え、以下のとおり当社独自の基準を設定しております。」
主要取引先、500万円以上の専門家報酬、10%以上の主要株主、1,000万円以上の寄付、過去3年・10年以内の関係等を含む独自の独立性基準を設定している。