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決算7472鳥羽洋行商社・卸売

2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比5.1%増となった一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少した。通期業績予想は据え置きで、年間配当予想は前期実績の120円から130円に増額されている。

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規模
5.1
売上高前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高22,444百万円前年比 +5.1%進捗 72.4%
営業利益1,127百万円前年比 -3.9%進捗 57.8%
経常利益1,223百万円前年比 -2.0%進捗 60.0%
純利益(親会社株主帰属)828百万円前年比 -3.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益208円96銭
期末の財政状態
総資産31,635百万円
うち純資産 20,543 百万円自己資本比率 64.9%前期末比 +1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高31,000百万円(前年比 +9.0%)
営業利益1,950百万円(前年比 +28.7%)
経常利益2,040百万円(前年比 +26.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,380百万円(前年比 +28.4%)
年間配当予想120円 → 130円(+8.3%)
業績の増減要因

国内では生成AIの普及、データセンター投資の拡大、スマートフォンの出荷台数増加により半導体関連の設備投資が回復。自動車・車載部品関連の得意先からの受注が好調に推移。海外では各種デバイス向け電子部品関連の得意先への産業用ロボット販売が前期を大きく上回った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 89千円、補助金収入 20,000千円 / 特別損失 固定資産圧縮損 20,000千円
減価償却費130,379千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,700,000
期末自己株式数746,717
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高22,444百万円(前年比 +5.1%)
営業利益1,127百万円(前年比 -3.9%)
経常利益1,223百万円(前年比 -2.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益828百万円(前年比 -3.2%)
1株当たり当期純利益208円96銭
自己資本比率当期末 64.9 / 前期末 63.7
総資産31,635百万円
純資産20,543百万円
通期業績予想売上高 31,000百万円(前年比 +9.0%) / 営業利益 1,950百万円(前年比 +28.7%) / 経常利益 2,040百万円(前年比 +26.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,380百万円(前年比 +28.4%)
年間配当予想120円 → 130円(+8.3%)
減価償却費130,379千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 89千円、補助金収入 20,000千円 / 特別損失 固定資産圧縮損 20,000千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,700,000
期末自己株式数746,717
業績の増減要因国内では生成AIの普及、データセンター投資の拡大、スマートフォンの出荷台数増加により半導体関連の設備投資が回復。自動車・車載部品関連の得意先からの受注が好調に推移。海外では各種デバイス向け電子部品関連の得意先への産業用ロボット販売が前期を大きく上回った。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内では生成AIの普及、データセンター投資の拡大、スマートフォン出荷台数の増加により半導体関連設備投資が回復し、自動車・車載部品関連の受注も好調に推移した。海外では、各種デバイス向け電子部品関連の得意先への産業用ロボット販売が前期を大きく上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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