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決算7472鳥羽洋行商社・卸売

2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第2四半期累計の売上高と各利益段階は前年同期を上回りました。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の収入から支出に転じました。

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規模
4.6
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高15,072,799千円前年比 +4.6%
営業利益917,829千円前年比 +2.1%
経常利益982,162千円前年比 +4.0%
純利益(親会社株主帰属)679,373千円前年比 +2.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産28,935,134千円
うち純資産 19,503,353 千円自己資本比率 67.4%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業-15,395
投資-215,746
財務-511,614
純増減-742,755

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高8,942,370千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2023年3月期の業績予想に変更なし
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
業績の増減要因

半導体製造装置向け販売は世界的な半導体不足の継続により好調。産業用ロボット・FA機器は5Gへの設備投資や人手不足による自動化需要で堅調。中国のロックダウンの影響で海外販売は低迷。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

特別損益の内訳前第2四半期 投資有価証券売却益 4,305千円 / 当第2四半期 特別利益:なし、特別損失:なし
減価償却費24,458千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高15,072,799千円(前年比 +4.6%)
営業利益917,829千円(前年比 +2.1%)
経常利益982,162千円(前年比 +4.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益679,373千円(前年比 +2.9%)
自己資本比率当期末 67.4% / 前期末 非開示
総資産28,935,134千円
純資産19,503,353千円
営業活動によるキャッシュ・フロー-15,395千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-215,746千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-511,614千円
現金及び現金同等物期末残高8,942,370千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2023年3月期の業績予想に変更なし
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
減価償却費24,458千円
特別損益の内訳前第2四半期 投資有価証券売却益 4,305千円 / 当第2四半期 特別利益:なし、特別損失:なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
業績の増減要因半導体製造装置向け販売は世界的な半導体不足の継続により好調。産業用ロボット・FA機器は5Gへの設備投資や人手不足による自動化需要で堅調。中国のロックダウンの影響で海外販売は低迷。
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

半導体製造装置向け販売が世界的な半導体不足の継続により好調に推移したほか、5Gへの設備投資や人手不足による自動化需要を背景に産業用ロボット・FA機器の販売が堅調でした。一方、中国のロックダウンにより海外販売は低迷しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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