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決算7472鳥羽洋行商社・卸売

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比1.5%増となった一方、営業利益は1.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.9%減となった。通期業績予想は従来予想から変更されていない。

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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高7,372,336千円前年比 +1.5%
営業利益430,009千円前年比 -1.1%
経常利益471,924千円前年比 -1.9%
純利益(親会社株主帰属)325,986千円前年比 -2.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産28,225,992千円
うち純資産 19,085,795 千円自己資本比率 67.6%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2022年5月11日発表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

半導体不足により半導体・液晶製造装置関連の得意先向け販売が好調。5G関連の設備投資も継続し、スマートフォン関連の販売も堅調だった。一方、自動車関連の販売回復は鈍化し、海外の産業用ロボット販売は前年実績を下回った。人件費の増加により利益は微減となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高7,372,336千円(前年比 +1.5%)
営業利益430,009千円(前年比 -1.1%)
経常利益471,924千円(前年比 -1.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益325,986千円(前年比 -2.9%)
自己資本比率当期末 67.6 / 前期末 非開示
総資産28,225,992千円
純資産19,085,795千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2022年5月11日発表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
業績の増減要因半導体不足により半導体・液晶製造装置関連の得意先向け販売が好調。5G関連の設備投資も継続し、スマートフォン関連の販売も堅調だった。一方、自動車関連の販売回復は鈍化し、海外の産業用ロボット販売は前年実績を下回った。人件費の増加により利益は微減となった。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

半導体不足により半導体・液晶製造装置を製造する得意先向け販売が好調で、5G関連の設備投資も継続した。一方、人件費の増加により利益は微減となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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