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業績予想の修正7472鳥羽洋行商社・卸売

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を報告し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。あわせて、2023年3月期の通期見通しを新たに示しているが、既公表予想からの修正であるとは記載されていない。

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営業利益の前年同期比(%)
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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→310億円
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営業利益—→19.6億円
—
経常利益—→20.7億円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→14.4億円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

前期実績売上高 297億30百万円、営業利益 19億71百万円、経常利益 20億61百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 14億24百万円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 310億円
営業利益非開示 → 19.6億円
経常利益非開示 → 20.7億円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 14.4億円
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高 297億30百万円、営業利益 19億71百万円、経常利益 20億61百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 14億24百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(5件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

半導体需要の高まり、半導体・液晶製造装置や電子部品向け販売、自動化機器・装置類への設備投資拡大、海外の産業用ロボット販売の好調が寄与した。一方、半導体不足やサプライチェーン混乱による部品の入手難、自動車生産回復の遅れによる影響も説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|鳥羽洋行(7472)の適時開示 | Komori