SPK(7466)・施策再掲
取締役任期短期化と役員退職金制度廃止
FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役任期短縮による経営責任の明確化17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、取締役(監査等委員であるものを除く。)の任期は1年、定数は8名以内とする旨定款に定めております。」
監査等委員以外の取締役の任期1年と定数8名以内の制度を継続。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、取締役(監査等委員であるものを除く。)の任期は1年、定数は8名以内とする旨定款に定めております。」
監査等委員会設置会社への移行後も、監査等委員以外の取締役の任期1年を継続。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役の任期を1年とすると共に、既に役員退職金制度を廃止し、緊張感を持って職務にあたっております。」
取締役任期1年および役員退職金制度廃止を継続。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役の任期は1年、定数は10名以内とする旨定款に定めております。」
取締役任期1年の制度を継続。役員退職金制度廃止についても継続記載。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「取締役の任期を1年とすると共に、既に役員退職慰労金制度を廃止し、緊張感を持って職務にあたっております。」
取締役任期1年および役員退職慰労金制度廃止を継続。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「取締役の任期を1年とすると共に、既に役員退職慰労金制度を廃止し、緊張感を持って職務にあたっております。」
取締役任期1年および役員退職慰労金制度廃止を継続。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「取締役の任期を1年とすると共に、既に役員退職慰労金制度を廃止し、緊張感を持って職務にあたっております。」
取締役任期1年および役員退職慰労金制度廃止を継続。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役の任期を1年とすると共に、既に役員退職金制度を廃止し、緊張感を持って職務にあたっております。」
取締役任期1年および役員退職金制度廃止を継続。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「取締役の任期を1年とすると共に、既に役員退職慰労金制度を廃止し、緊張感を持って職務にあたっております。」
取締役任期1年および役員退職慰労金制度廃止を継続。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「取締役の任期を1年とすると共に、既に役員退職慰労金制度を廃止し、緊張感を持って職務にあたっております。」
取締役任期1年および役員退職慰労金制度廃止を継続。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「取締役の任期を1年とすると共に、既に役員退職慰労金制度を廃止し、緊張感を持って職務にあたっております。」
取締役任期1年および役員退職慰労金制度廃止を継続。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役の任期を1年とすると共に、既に役員退職金制度を廃止し、緊張感を持って職務にあたっております。」
経営責任と緊張感を確保する制度上の対応を記載。