社外役員と監査機能による客観性・監督の確保
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-07-03。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。25社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
- 2026-07-03前進ガバナンス
「スキルマトリックス」
取締役・監査役について、企業経営、財務・会計、人事労務・人材開発、法務・リスクマネジメント、営業・マーケティング、開発・企画、IT、業界の知見の保有状況を一覧化している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立した立場で意思決定及び取締役の職務執行の監督を行い、また社外監査役は監査役会での監査業務、内部監査室との連携及び会計監査人からの報告内容の精査を行い、取締役会へ意見等を行っております。」
社外取締役、社外監査役、内部監査室、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立した立場で意思決定及び取締役の職務執行の監督を行い、また社外監査役は監査役会での監査業務、内部監査室との連携及び会計監査人からの報告内容の精査を行い、取締役会へ意見等を行っております。」
社外取締役、社外監査役、内部監査室、会計監査人による監督・監査体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立した立場で意思決定及び取締役の職務執行の監督を行い、また社外監査役は監査役会での監査業務、内部監査室との連携及び会計監査人からの報告内容の精査を行い、取締役会へ意見等を行っております。」
社外取締役、社外監査役、内部監査室、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立した立場で意思決定及び取締役の職務執行の監督を行い、また社外監査役は監査役会での監査業務、内部監査室との連携及び会計監査人からの報告内容の精査を行い、取締役会へ意見等を行っております。」
社外取締役、社外監査役、内部監査室、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立した立場で意思決定及び取締役の職務執行の監督を行い、また社外監査役は監査役会での監査業務、内部監査室との連携及び会計監査人からの報告内容の精査を行い、取締役会へ意見等を行っております。」
社外取締役、社外監査役、内部監査室、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立した立場で意思決定及び取締役の職務執行の監督を行い、また社外監査役は監査役会での監査業務、内部監査室との連携及び会計監査人からの報告内容の精査を行い、取締役会へ意見等を行っております。」
社外取締役、社外監査役、内部監査室、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立した立場で意思決定及び取締役の職務執行の監督を行い、また社外監査役は監査役会での監査業務、内部監査室との連携及び会計監査人からの報告内容の精査を行い、取締役会へ意見等を行っております。」
社外取締役、社外監査役、内部監査室、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立した立場で意思決定及び取締役の職務執行の監督を行い、また社外監査役は監査役会での監査業務、内部監査室との連携及び会計監査人からの報告内容の精査を行い、取締役会へ意見等を行っております。」
社外取締役、社外監査役、内部監査室、会計監査人による監督・監査の役割が継続して記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役は独立した立場で意思決定及び取締役の職務執行の監督を行い、また社外監査役は監査役会での監査業務、内部監査室との連携及び会計監査人からの報告内容の精査を行い、取締役会へ意見等を行っております。」
社外取締役、社外監査役、内部監査室、会計監査人の役割を通じた監督・監査体制を記載している。