CAPITA(7462)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を12回開催しており」
監査等委員会を当事業年度に12回開催し、監査等委員3名を全員社外取締役とする体制を継続している。 - FY2024監査等委員会12回・社外3名体制有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を12回開催しており」
監査等委員会を当事業年度に12回開催し、監査等委員3名を全員社外取締役とする体制を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を13回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社への移行後、監査等委員会を当事業年度に13回開催し、内部統制上の不備への是正対応・有効性判断も記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社の監査等委員会は、監査等委員3名(うち社外取締役2名)で構成され、取締役監査等委員の山本清武、社外取締役監査等委員川島正暉、社外取締役監査等委員浦勝則であります。監査等委員会は原則3カ月に1回以上開催しており、取締役の職務執行を監視できる体制をとっております。」
監査等委員会設置会社への移行後の体制として、監査等委員3名・社外取締役2名の構成、原則3か月に1回以上の開催、当事業年度10回開催・全員出席という運用実績を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、コーポレートガバナンスの充実を図るため、2021年6月25日開催の第72回定時株主総会決議により、同日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行を決議し、2021年6月25日付で実施した。