CAPITA(7462)・事実対処
コロナ禍に伴う貸倒引当金繰入額の計上
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸倒引当金の計上82社が書いているテーマ・逆風82社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。32社中14社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1対処有価証券報告書
「貸倒引当金戻入額 ― 5,948」
前年同期に計上された貸倒引当金繰入額に対し、当四半期は5,948千円の貸倒引当金戻入額を計上している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「貸倒引当金繰入額 7,646」
コロナ禍に伴う取引先の回収懸念を背景とする貸倒引当金繰入額7,646千円の計上が続いている。 - FY2021-Q2貸倒引当金繰入額が増加有価証券報告書
「貸倒引当金繰入額 7,646」
当第2四半期累計期間の貸倒引当金繰入額は7,646千円となり、前四半期までに記載されたコロナ禍による貸倒関連の計上が続いている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「貸倒引当金繰入額 6,044」
当第1四半期累計期間に、貸倒引当金繰入額6,044千円を特別損失として計上している。