CAPITA(7462)・リスク再掲
地震・台風等の自然災害
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「地震や台風等の自然災害が発生した場合は、当社の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。緊急事態発生時に対応する為の内規やBCP(事業継続計画)を策定し、状況に応じて適切な対応をいたします。」
自然災害リスクと、内規・BCPによる対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「地震や台風等の自然災害が発生した場合は、当社の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。緊急事態発生時に対応する為の内規やBCP(事業継続計画)を策定し、状況に応じて適切な対応をいたします。」
自然災害リスクと、内規・BCPによる対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「地震や台風等の自然災害が発生した場合は、当社の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。緊急事態発生時に対応する為の内規やBCP(事業継続計画)を策定し、状況に応じて適切な対応をいたします。」
自然災害リスクと、緊急時の内規・BCPによる対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「地震や台風等の自然災害が発生した場合は、当社の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
地震・台風等の自然災害リスクを継続して記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「地震や台風等の自然災害が発生した場合は、当社の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
地震・台風等の自然災害が財政状態・経営成績に影響する可能性を独立したリスクとして記載している。