CAPITA(7462)・リスク再掲
自動車・自転車整備に伴う生産物責任
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動車・自転車整備サービスの過失・生産物責任リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は自動車や自転車の整備を行っており、整備の安全性確保には万全の体制で取り組んでおります。また、生産物賠償責任保険による補填をはかっております。しかし当社の過失により顧客及び第三者に対して損害を与えた場合、生産物賠償責任保険によって発生する損失のすべてを補填できない可能性があり、当社の財政状況及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
自動車・自転車整備に伴う生産物責任リスクと、安全性確保・保険による対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は自動車や自転車の整備を行っており、整備の安全性確保には万全の体制で取り組んでおります。また、生産物賠償責任保険による補填をはかっております。」
自動車・自転車整備に伴う生産物責任リスクと、安全性確保・保険による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は自動車や自転車の整備を行っており、整備の安全性確保には万全の体制で取り組んでおります。また、生産物賠償責任保険による補填をはかっております。」
自動車・自転車整備に伴う生産物責任リスクと、安全性確保・保険による対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は自動車や自転車の整備を行っており、整備の安全性確保には万全の体制で取り組んでおります。また、生産物賠償責任保険による補填をはかっております。」
自動車・自転車整備に伴う生産物責任リスクと、安全性確保・保険による対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は自動車や自転車の整備を行っており、整備の安全性確保には万全の体制で取り組んでおります。また、生産物賠償責任保険による補填をはかっております。しかし当社の過失により顧客及び第三者に対して損害を与えた場合、生産物賠償責任保険によって発生する損失のすべてを補填できない可能性があり、当社の財政状況及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
自動車・自転車の整備に関する過失が顧客・第三者への損害につながり、保険で損失を全額補填できない可能性を新たなリスクとして記載している。