売上高営業利益率・フリーキャッシュフローの重視
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「これらの状況から当社は健全性の高い経営を維持するため、自己資本比率及び流動比率を重視し、収益力向上および財務体質改善のための指標として、売上高営業利益率及びフリーキャッシュ・フローを重視した効率性の高い経営を目指しております。」
自己資本比率・流動比率、売上高営業利益率・フリーキャッシュ・フローを重視する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これらの状況から当社は健全性の高い経営を維持するため、自己資本比率及び流動比率を重視し、収益力向上および財務体質改善のための指標として、売上高営業利益率及びフリー・キャッシュ・フローを重視した効率性の高い経営を目指しております。」
自己資本比率・流動比率、売上高営業利益率・フリーキャッシュフローを重視する経営指標の方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社におきましては、経営資源の有効活用をテーマに環境に応じた運営方針により、業績の回復に努めて参りました。」
経営資源の有効活用と環境に応じた運営方針による業績回復を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これらの状況から当社は健全性の高い経営を維持するため、自己資本比率及び流動比率を重視し、収益力向上および財務体質改善のための指標として、売上高営業利益率及びフリー・キャッシュ・フローを重視した効率性の高い経営を目指しております。」
自己資本比率・流動比率、売上高営業利益率・フリーキャッシュフローを重視する経営指標の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの状況から当社は健全性の高い経営を維持するため、自己資本比率及び流動比率を重視し、収益力向上および財務体質改善のための指標として、売上高営業利益率及びフリー・キャッシュ・フローを重視した効率性の高い経営を目指しております。」
自己資本比率・流動比率を健全性の指標とし、売上高営業利益率・フリーキャッシュ・フローを収益力・財務体質改善の指標とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの状況から当社は健全性の高い経営を維持するため、自己資本比率及び流動比率を重視し、収益力向上および財務体質改善のための指標として、売上高営業利益率及びフリー・キャッシュ・フローを重視した効率性の高い経営を目指しております。」
自己資本比率・流動比率を健全性の指標とし、売上高営業利益率・フリーキャッシュフローを収益力・財務体質改善の指標とする方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は健全性の高い経営を維持するための自己資本比率及び流動比率を重視し、収益力向上および財務体質改善のための指標として、売上高営業利益率及びフリー・キャッシュ・フローを重視した効率性の高い経営を目指しております。」
従来の売上高営業利益率・フリーキャッシュフローに加え、自己資本比率と流動比率を健全性の指標として重視する構成に広がっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社は収益力向上および財務体質改善のための指標として売上高営業利益率およびフリーキャッシュフローを重視しております。」
収益力向上と財務体質改善の指標として売上高営業利益率とフリーキャッシュフローを重視する方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は収益力向上および財務体質改善のための指標として売上高営業利益率およびフリーキャッシュフローを重視しております。」
収益力向上と財務体質改善を評価する指標として、売上高営業利益率とフリーキャッシュフローを重視する方針を新たに明示しているが、具体的な数値目標は示していない。