Komori
キムラ(7461)・事実初出

FY2021-Q2のセグメント別業績

FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2021-Q2。

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動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「卸売事業は、売上高55億56百万円(前年同四半期比12.3%減)、営業利益4億30百万円(同19.3%減)となりました。小売事業は、売上高111億12百万円(前年同四半期比16.2%増)、営業利益10億65百万円(同71.5%増)となりました。不動産事業は、賃貸資産の適切な管理と効率的な運用を心掛けており、売上高1億75百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益1億24百万円(同6.4%増)となりました。足場レンタル事業は、業務の効率化による生産性の向上と経費削減に努めておりますが、今年度は新型コロナウイルス感染拡大の影響からリフォーム工事が大幅に減少したことに加え、函館営業所開設の経費が先行したこともあり、売上高3億92百万円(前年同四半期比32.0%減)、営業利益0百万円(同98.1%減)となりました。サッシ・ガラス施工事業は、工事現場での設計、監理、施工の基本を徹底することで業務の効率化に努めておりますが、前年受注した大型物件の代替受注が今年度はなく、売上高5億55百万円(前年同四半期比24.0%減)、営業損失4百万円(前年同四半期は営業利益41百万円)となりました。」

    小売・不動産は増収増益、卸売は減収減益、足場レンタルは減収で営業利益が大幅に減少し、サッシ・ガラス施工は減収で営業損失となった。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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