FY2023-Q3初出有価証券報告書
「これらの結果、売上高88億2百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益7億88百万円(同5.7%増)となりました。これらの結果、売上高170億89百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益13億87百万円(同1.8%増)となりました。賃貸資産の適切な管理と効率的な運用を心掛けており、売上高3億30百万円(前年同四半期比18.4%増)、営業利益2億1百万円(同0.5%増)となりました。業務の効率化による生産性の向上と経費削減に努めておりますが、外国人実習生受け入れによる経費先行もあり、売上高5億88百万円(前年同四半期比4.3%減)、営業利益53百万円(同21.9%減)となりました。工事現場での設計、監理、施工の基本を徹底することで業務の効率化に努めておりますが、本社改修による一過性の経費増加もあり、売上高8億89百万円(前年同四半期比1.9%減)、営業利益17百万円(同51.1%減)となりました。」
卸売は減収ながら増益、小売・不動産は増収増益、足場レンタルは外国人実習生受け入れによる経費先行で減収減益、サッシ・ガラス施工は本社改修による一過性経費の影響で減収減益となった。