Komori
キムラ(7461)・事実再掲

FY2017-Q1の連結増収増益

FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 12017
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第1四半期の増収増益9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、新商品開発への積極的な取り組みと、顧客サービスの向上に努めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高225億64百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益13億69百万円(同0.3%増)、経常利益13億98百万円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億56百万円(同6.8%増)となりました。」

    第2四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った業績実績を記載している。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高149億5百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益9億30百万円(同6.6%増)、経常利益9億51百万円(同8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億38百万円(同14.9%増)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った業績実績を記載している。
  3. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高70億64百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益3億99百万円(同10.3%増)、経常利益4億9百万円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億59百万円(同10.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った業績実績を記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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