Komori
キムラ(7461)・事実初出

FY2018-Q1のセグメント別業績

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2018-Q1。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、工務店に対する営業支援のための提案型モデル住宅「Skogのいえ」の全国展開とその商品群のブランド化を進め、自然素材の輸入関連商品などの新商品開発と販売強化に努めてまいりました。これらの結果、売上高29億51百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益2億45百万円(同7.0%増)となりました。ホームセンター業界においては、引き続き同業他社、他業種との競争の激化が続いております。このような状況のもと、3月にオープンした大麻店が売上に大きく貢献した一方で、開店セール実施により売上高総利益率が大きく低下するとともに、広告宣伝費・警備料等の経費が増加いたしました。これらの結果、売上高52億23百万円(前年同四半期比33.7%増)、営業利益66百万円(同74.2%減)となりました。前年同四半期にありました販売用不動産の販売が当第1四半期はなく、賃貸資産運用により、売上高59百万円(前年同四半期比43.7%減)、営業利益51百万円(同64.7%増)となりました。新規取引先の増加と中層物件の増加により、売上高2億16百万円(前年同四半期比7.1%増)となりましたが、資材の入替購入と旭川営業所の拡大に伴う資材購入増により営業損失18百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)となりました。」

    卸売は増収増益、小売は大幅増収ながら開店セール・経費増により減益、不動産は減収増益、足場レンタルは増収ながら営業損失が拡大した。
一緒に動いた変遷

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報道
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