FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2018-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「これらの結果、売上高93億5百万円(前年同四半期比1.9%減)、営業利益8億1百万円(同2.6%増)となりました。これらの結果、売上高150億88百万円(前年同四半期比23.3%増)、営業利益4億29百万円(同38.8%減)となりました。前年第1四半期にありました販売用不動産の販売が当第3四半期連結累計期間まではなく、賃貸資産運用により、売上高1億76百万円(前年同四半期比14.5%減)、営業利益1億41百万円(同45.0%増)となりました。新規取引先の増加と中層物件の増加により、売上高7億15百万円(前年同四半期比12.8%増)となりましたが、資材の入替購入と旭川営業所の拡大に伴う資材購入増により、営業利益58百万円(同12.9%減)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。