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キムラ(7461)・施策実績引用

東洋ガラス工業の株式取得・子会社化

FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q3実績引用FY2019-Q3 – FY20192018: 120182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「前年にM&Aにより子会社化した東洋ガラス工業㈱の業績が通期で反映された初年度として、グループ一体経営によるシナジー効果を追求してまいりました。」

    東洋ガラス工業の株式取得・子会社化を過去の実績として再掲し、取得後初めて通期業績が反映されたと記載している。
  2. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「昨年1月に東洋ガラス工業株式会社の株式を取得し子会社化しており、売上高9億36百万円、営業利益43百万円となりました。」

    東洋ガラス工業の子会社化を過去の実績として再掲し、取得後のサッシ・ガラス施工事業の売上高・営業利益を記載している。
  3. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年12月18日開催の取締役会において、東洋ガラス工業株式会社の全株式を取得し、子会社化することについて決議いたしました。また、平成29年12月18日付で株式譲渡契約を締結し、平成30年1月11日に東洋ガラス工業株式会社を子会社といたしました。」

    平成29年12月18日に株式取得・子会社化を決議して契約を締結し、平成30年1月11日に取得を実行した。取得した議決権比率は100.0%、取得原価は440,000千円である。買収により、外注していた施工のグループ一体対応、顧客へのサービス幅の拡大・スピードアップ、ホームセンターのリフォーム事業での相互補完を想定している。
一緒に動いた変遷

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報道
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