FY2023-Q1初出有価証券報告書
「これらの結果、売上高27億66百万円(前年同四半期比0.0%減)、営業利益2億32百万円(同1.3%減)となりました。これらの結果、売上高51億51百万円(前年同四半期比1.0%増)、営業利益4億3百万円(同6.9%減)となりました。賃貸資産の適切なメンテナンスと効率的な運用を心掛けており、売上高97百万円(前年同四半期比6.6%増)、営業利益69百万円(同3.8%増)となりました。業務の効率化による生産性の向上と経費削減に努めておりますが、外国人実習生受け入れによる経費先行もあって、売上高2億5百万円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益17百万円(同31.4%減)となりました。工事現場での設計、監理、施工の基本を徹底することで業務の効率化に努めておりますが、春先の工事受注が伸び悩み、売上高2億9百万円(前年同四半期比13.1%減)、営業損失12百万円(前年同四半期は営業損失0百万円)となりました。」
卸売は横ばい・減益、小売は増収ながら減益、不動産は増収増益、足場レンタルは増収ながら減益、サッシ・ガラス施工は減収・営業損失となった。