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キムラ(7461)・事実耐用年数変更の通期影響額確定

本社移転時期決定に伴う固定資産の耐用年数変更

FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2019。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20192018: 220182019: 22019
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019耐用年数変更の通期影響額確定有価証券報告書

    「これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が18,861千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額減少しております。」

    本社移転に伴う固定資産の耐用年数短縮について、通期で減価償却費が18,861千円増加した影響を記載している。
  2. FY2019-Q3耐用年数変更の影響額累計更新有価証券報告書

    「これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が14,146千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。」

    本社移転に伴う固定資産の耐用年数短縮について、第3四半期累計で減価償却費の増加影響が14,146千円に更新されている。
  3. FY2019-Q2耐用年数変更の影響額累計更新有価証券報告書

    「これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が9,430千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。」

    本社移転に伴う固定資産の耐用年数短縮について、第2四半期累計で減価償却費が9,430千円増加した影響を記載している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の減価償却費が4,715千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。」

    本社移転時期の決定を受け、移転に伴い利用不能となる固定資産の耐用年数を短縮した。これにより減価償却費が4,715千円増加し、営業利益等が同額減少している。
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