FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2018-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「これらの結果、売上高61億54百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益5億45百万円(同7.0%増)となりました。これらの結果、売上高103億39百万円(前年同四半期比26.1%増)、営業利益2億86百万円(同43.0%減)となりました。前年第1四半期にありました販売用不動産の販売が当第2四半期連結累計期間はなく、賃貸資産運用により、売上高1億19百万円(前年同四半期比24.0%減)、営業利益91百万円(同47.6%増)となりました。新規取引先の増加と中層物件の増加により、売上高4億78百万円(前年同四半期比12.0%増)となりましたが、資材の入替購入と旭川営業所の拡大に伴う資材購入増により営業利益27百万円(同51.5%減)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。