Komori
キムラ(7461)・事実再掲

FY2017-Q2のセグメント別業績

FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q32016: 120162017: 12017
同じテーマの他社
7461のFY2017-Q2〜Q3セグメント業績分化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、売上高94億89百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益7億81百万円(同5.2%増)となりました。これらの結果、売上高122億33百万円(前年同四半期比2.1%減)、営業利益7億2百万円(同0.6%減)となりました。賃貸資産の運用に加え、販売用不動産の販売があったことにより、売上高2億6百万円(前年同四半期比35.1%増)、営業利益97百万円(同5.4%減)となりました。住宅市場が順調に推移する中、昨年開業した旭川営業所による機会拡大と、非住宅系の大型物件の受注により、売上高6億34百万円(前年同四半期比19.4%増)となりました。事業規模の拡大に伴い資材の購入を積極的に進めたことと、10月に分社し経営体制を刷新したことから経費負担が増加し、営業利益67百万円(同28.7%減)となりました。」

    第3四半期累計期間のセグメント別実績として、卸売は増収増益、小売は減収減益、不動産は増収減益、足場レンタルは増収減益となったことを記載している。
  2. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、売上高61億24百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益5億9百万円(同4.9%増)となりました。これらの結果、売上高81億96百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業利益5億2百万円(同7.4%増)となりました。賃貸資産の運用に加え、販売用不動産の販売があったことにより、売上高1億56百万円(前年同四半期比52.9%増)、営業利益62百万円(同6.8%減)となりました。昨年開業した旭川営業所による規模拡大と、非住宅系の大型物件の受注により、売上高4億27百万円(前年同四半期比18.5%増)、これに伴い資材の購入を前倒しに行ったことから営業利益56百万円(同20.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間のセグメント別実績として、卸売は増収増益、小売は減収ながら増益、不動産は大幅増収ながら減益、足場レンタルは増収ながら減益となったことを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
キムラの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2017-Q2のセグメント別業績|キムラ(7461)の変遷 | Komori